グラブル 可憐でビッチなメーテラ嬢の運用とは?!

風属性のアタッカー、メーテラ

メーテラの基本情報は以下になります。

・レアリティSSR

・風属性

・種族エルーン

・タイプバランス

・最大HP1450

・最大攻撃力7300(+450)

・武器、弓。

メーテラの上限解放

・裂空の宝珠、7個。疾風の巻2個。ウィンドジーン4個。星晶塊4個。虹星晶3個。風竜鱗3個。覇者の証3個。ティアマトアニマ5個。ティアマトマグナアニマ8個。

これらが上限解放4凸までの必要素材になります。ほかのSSRキャラとそこまで大差はないので集めにくいものはないと思います。

メーテラは上限解放して4凸もそうですが、スーテラの最終上限解放を加入させることで双方に相乗効果で上乗せが発生します。

メーテラには火力450の増加になり、これによりエルーン族の弱点でもある火力の低さが完全に払しょくされます。

魅了、スロウもちのSSRであり、今後メーテラ自身にも最終上限解のうわさもたっている状態なので上限解放はしっかりと行っていきましょう。

ブキノバハムートダガー・スフルツを投入することでエルーン族にはない火力に大化けする形になり、上方修正キャラの中でも上位に君臨していると言ってもいいでしょう。

アビリティは3つ

飾り穿ち

敵に風属性ダメージ。敵に魅了効果。(+で使用間隔5ターン・性能強化)。

効果時間:180秒。レベル55で強化。6ターン使用可能。

綺羅星

ターゲットに関わらず5回単体ダメージ。(+で使用間隔6ターン・0.8×5→0.9×5に性能強化)

7ターン使用可能。強化レベル75.

隼落とし

敵に風属性ダメージ。敵にスロウ効果。

サポートアビリティ 天才肌

弱体状態の敵に対して攻撃アップ。

メーテラの総合能力自体は優秀ですが、ヒューマン族にさらに化け物火力が投入されたことにより、風属性の中で高火力から一歩ひいた状態になっています。

序盤〜終盤のメーテラ活用術

ですが序盤で引き当てたならば初心者にとってはほぼ万能キャラであり、サポートアビリティの天才肌があるのでエルーン族の特徴でもあるステータスの低さを十分にカバーできていると言えます。

足止め効果のある「飾り穿ち」は決まれば同時に180秒の魅了を付けることができるので序盤はアタッカーとして、終盤はサポートキャラとして風統一デッキに入れていくユーザーも多く、主人公のジョブがダークフェンサーである場合の相性の良さはトップクラスになります。

風邪属性SSRの中では唯一のスロウ持ちでもあり、上限解放の際には特定レベルでイラストのビジュアルチェンジもあります。

中盤以降は主人公のジョブがカギになってきますが、敵を妨害しながら連続攻撃を出せる面もあるので、風属性の特徴でもあるデバフ持ちと高火力アタッカーと同時起用で短期決戦も可能です。

能力自体は火力はヒューマン族には劣りますがサポ浴びを含めて優秀な存在と言い切れます。

上方修正によりかなりの火力の増加、バハムート武器での追加火力などを含めて終盤戦でも殴り合いに持ち込めるスロウ持ちは全属性でも珍しい存在になります。

スーテラとの組み合わせ

スーテラと組ませることでさらに爆発力は上がり、風属性の頼れる姉御として存在すると言ってもいいでしょう。

天才肌の効果の高さは実際に投入することでその上昇に驚く人も少なくありません。

最大180秒の足止めはマグナ戦やバハムート戦での発動が決まれば自軍の勝利がほぼ確定します。メーテラは攻守にわたり優秀な存在です。

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メーテラの評価、運用は?

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メーテラは姉妹キャラであるスーテラの加入でのエピソードも存在します。

スーテラ加入でのフェイトエピソードの解放で攻撃力に+450が加算されるので、SRスーテラを加入させてメーテラの火力を引き上げていくことで、デッキの中での立ち位置も変わってきます。

エルーン族という足かせはありますが、スーテラ加入での火力引き上げなどのテコ入れも可能なキャラであり今後も最終上限解放などが控えているキャラでもあります。

スーテラとの組み合わせ

風邪スーテラとのセット起用の場合はスーテラにも相乗効果があります。

風スーテラは採集上限解放キャラであり、風メーテラ加入でのフェイトエピソードクリアでHPに230加算されます。

スーテラの性能も最終上限解放前提になってしまいますが、SSR並みの奥義火力、自己火力1・5倍のバフ能力、最大42万の暗闇付加の単体攻撃、全体攻撃になるります。

スーテラも最終上限を想定してしまいをデッキに入れることで双方の弱点をカバーし合い、高火力デッキを組むことができます。

魅了が決まればほぼこちらの一歩的な打撃戦に持ち込むことも可能です。属性統一デッキであれば姉妹での起用が理想ともいえます。

特にマグナ戦での魅了効果は大きく、メーテラはステータスだけは計れない能力と言ってもいいでしょう。

チケットで狙いに行くべき?

スタートダッシュチケやサプライズチケで狙うかと言われたらそこは個人の好みになってしまいますが、引き当てた際にはしっかりと育成することでマグナ戦、プロトバハムート戦などでも一線級の働きをしてくれます。

チケット関連はヒューマン族のアタッカーに使っていくユーザーのほうが多い傾向です。ですが、それ以上に魅了効果。

リキャスからの攻め、序盤での優秀なアタッカーとしてみるならばスタートダッシュチケットでの入手も視野に入れていいキャラでしょう。

ヒューマンのパーティに編入可能

ヒューマンの中にエルーンであるメーテラスーテラ姉妹を入れても問題は特になく、スーテラの最終上限解放での育成官僚であるならば、SSRが足りなくてもスーテラで充分カバーできるだけの性能と高火力をもっています。

どのサポートキャラと組ませてもメーテラは優秀ですが姉妹でもあるスーテラとセットにして、デッキに入れることでさらにグラブルを楽しめると考えてもいいでしょう。

グラブルにはこのような面白さが随所にあります。




メーテラはあたりかハズレか?

ヒューマン族の高火力キャラの多い風属性において、メーテラの火力の低さはネックになっていましたが、アビリティの上方修正により再びデッキ入りする性能に返り咲きました。

妹でもあるスーテラとの組み合わせでアビリティの魅了、スロウなどのフルスペックキャラでもあり火力の増加なども含めて、サプライズチケットで入手したいキャラランキングにも再登場している状態です。

エルーンが弱点ではなくなった

バハムートダガー・フスルツを使うことで殴り合いも可能なキャラになり、完全にエルーン族という足かせが消えた状態になりました。

魅了、ディレイ持ちであることを見てもメーテラはあたりキャラと言っていいでしょう。

火力の増加とバハムートダガー・フスルツの効果で天才肌での火力増加さらなるものになり、捨て身状態のネツァ以上の殴り合いができる面を見ても今後も期待値が高いキャラです。

最終上限解放候補キャラ

サプライズチケットでの交換はもちろんですが、引き当てた際にはあたりとなります。

サラなどのほか属性ですが鉄壁キャラと組ませることで魅了が外れた場合のカバーもできるので共闘の周回、マルチでのダメージランキング、マグナの確定流しなどにもメーテラは活躍できます。

序盤はアタッカーとして、スーテラ加入後は一点集中爆撃キャラとしてデッキに入れておきましょう。

バハムート武器が必須になりますがそれさえクリアできればメーテラは全属性もトップクラスの殴り合いができるキャラになります。

バッファーキャラの豊富な風属性の統一デッキでも遜色なく編入できる強さを持っています。

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