パズドラ 裏技を徹底検証!

パズドラの「裏技」を紹介!
パズドラではチートと呼ばれる不正行為に当たる行為がいくつかあります。それをリスク承知で行う分にはいいのですが、ソシャゲはゲーム運営が後出しであろうと禁止行為と言い出したら一方的にBANを受けます。
こうされてしまうとプレイヤーはもうどうしようもありません。チート行為は気を付けて行いましょう。さて、裏技についてですが、裏技はチートとは違います。
それは運営の意図しない行為で、推奨しない行為ではありますが、事実上認めるしかないもののことを言います。 なのでBANリスクは無いとは言いません。ですがその可能性は低いから裏技としてご紹介します。
リセダン方法
ちなみにここでの説明はiOSでのみ可能な行為なので、Android使いは下記にある動画を参考にしてください。iOSには電源ボタンを長押しすると強制終了して、直前の状態に戻すという機能が緊急手段の仕様としてあります。
また、パズドラはパーティ編成の変更やダンジョンクリア情報は通信を行い記録されます。 しかし、ただ開いているだけの時やダンジョンへ侵入中の時には通信を行わず記録がなされません。
これは事前にダンジョン情報が端末にダウンロードされているため、それを読み込んでいるだけでプレイしているからです。 この要素を利用することでテクニックは必要ですが何度でもダンジョンをやり直すことができます。
①ダンジョンに侵入する。
②順調に進めるところは進める。
③ここはリセットしたいか?というポイントで一度ホームボタンを押してホーム画面に戻ります。
④パズドラを開き、ダンジョンの攻略を再開します。
⑤成功した場合は②に戻ります。
⑥失敗してリセットしたい時、電源ボタンを長押しして電源オフできる状態する。
⑦その画面のままホームボタンを長押ししてホーム画面が移るまで押し続ける。
以上でリセダン終了です。 再度パズドラを開くと、そのやり直したい時点からやり直せます。これはiOSとパズドラの仕様をかけあわせた技なので裏技になります。
注意点、一瞬でもゲームオーバーの文字が出たらリセダンをしてもやり直しはできません。 その瞬間ダンジョンクリア失敗という通信予約が記録されるからです。
つまり、失敗したと思った瞬間に電源ボタンを長押ししましょう。更に、焦って電源ボタン長押しができず、すぐ手を放してしまった場合も失敗でリセダンできません。
タイミングと手順に厳しく慣れとテクニックが必要です。慣れるとどのタイミングまでに行えばよいかなど体で理解できます。 これはあくまで「裏技」で、チートとは異なりますがBANの可能性がないとは言えません。
実際に行うときには自己責任となりますのでご注意ください。

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