Home Contents グラブル 土属性の星晶獣・ユグドラシルを攻略

グラブル 土属性の星晶獣・ユグドラシルを攻略

by админ

各ユグドラシルの特徴

プレイヤーが定期的に狩り続ける対象になるそれぞれの島の星晶獣。

ユグドラシルはルーマシー群島の星晶獣で、初戦闘になるのはメインストーリー16章のエピソード4になります。

高いHPと防御力を兼ね備え、通常技とオーバードライブ時の特殊行動も大ダメージであるため対策なしでゴリ押しできるほど優しくはありません。

加えて土属性であるためストーリー加入キャラでダメージカット・ヒールアビリティ持ちだが水属性のカタリナとイオに頼りづらい点も厳しいものとなっています。

特殊行動のアクシス・ムンディは威力の高い全体攻撃です。

ユグドラシル・マグナ

 

・Rank30以上

・自分で開始したユグドラシル(HARD)をクリア

この条件をクリアしていると、ザンクティンゼルにてユグドラシルの強化版であるユグドラシル・マグナと戦うことができるようになります。推定HPは860万。

通常攻撃はダメージの低い複数回攻撃になっています。

通常時の特殊行動

・土と火の二属性全体攻撃で攻撃力ダウンを付与するネザーマントル

・全体攻撃かつアビリティ封印と防御力ダウンを付与するアクシス・ムンディ

・オーバードライブ時には高威力全体攻撃・奥義封印・自分のHPを20万回復する創世のルミノックス

を放ってきます。

基本的に風属性パーティーで挑むことになるにも関わらず、風属性の弱点である火属性を含む攻撃のネザーマントルと無対策で受けると10000以上のダメージを食らい、奥義封印を付与してくる創世のルミノックスは非常に危険です。

ユグドラシル・マグナHL

・Rank101以上

・自分で開始した「邂逅、黒銀の翼」をクリア

この条件をクリアしているとハイレベルマルチバトルに挑めるようになります。

ユグドラシル・マグナHLは更に強化されており、推定HPが1億9400万でチャージターンが1、常時グラビティが無効、デバフを重ねても単発攻撃が4000ほどと凶悪になっており、ヴォイニッチ・サークルを従えています。

ネザーマントル

火属性ダメージに変更されており、7ターンの間水属性耐性ダウンを付与してきます。

アクシス・ムンディ

3ターンの間ダブルアタック・トリプルアタック確率ダウンを付与し、奥義ゲージを-10%下げられます。

創世のルミノックス

ダメージはありませんが自身にランダム強化効果を60秒付与し、全体にランダムで弱体化効果を付与します。

ヴォイニッチ・サークル

特殊行動は単体ダメージでアビリティ封印5ターン・自身に防御力アップを3分間付与するライト・ポゼッション、水属性全体攻撃と敵全体の防御力アップ付与のエンシェント・クライを使用します。

オーバードライブ時には味方全体にランダムで無属性ダメージを与えるかHPを回復し、アビリティ使用間隔が変化してしまうグレース・ノーツを使用してきます。

グラブル 攻略Wiki」はこちらへ

ユグドラシル戦のおすすめ編成は?

09031-granbluefantasy_thumbnail

ユグドラシルは土属性なので、基本的には風属性パーティーで挑むことになります。主人公はダークフェンサーを選び、EXアビリティはアローレインⅢをセットします。

回復と弱体効果解除アビリティを持つレナ、ダメージカットアビリティを持つガウェイン、スロウ持ちのメーテラ(風属性)が役に立つことでしょう。

ユグドラシル・マグナはモードゲージの変動が激しくブレイクもしやすいため、ネツァワルピリがいればブレイク直後に大ダメージを与え一気に勝負を決めることもできます。

召喚石はサブにカーバンクル・ジルコンをセットしダメージカットアビリティに合わせて被ダメージを抑えます。

もしロゼッタ(リミテッドVer)がいるなら起用しましょう。通常攻撃が複数回なので薔薇の結界を安定してLv5に出来ます。

Lv5結界を開放した後のバフ効果が凄まじいので、カーバンクルを用意しなくてもダメージカットアビリティのみで創世のルミノックスのダメージをかなり抑えることができます。

ユグドラシル・マグナHLの場合

主人公はダークフェンサー・ビショップ・スーパースター・忍者いずれかがオススメ。

EXアビリティはスーパースターならチャームボイスを、他のジョブであればブラインド・ミゼラブルミスト・アローレインⅢを用意しましょう。

風属性ではありませんが十天衆のソーンがいると麻痺手段として活用できるのでオススメです。

グラブル 攻略Wiki」はこちらへ




対ユグドラシル戦を攻略

ユグドラシル討伐戦

HPと防御力が高いので、ミゼラブルミストやアーマーブレイクで防御力を下げましょう。

通常技とオーバードライブのどちらもダメージが高いので、早めの回復を心がけます。

アクシス・ムンディはダメージカットアビリティを使用するか、回避系アビリティで避けましょう。

戦力が足りない場合ダメージカットアビリティ持ちのカタリナ(SR)を使用したくなりますが、彼女は水属性なので通常技でもやられかねません。

運用には気をつけましょう。

ユグドラシル・マグナ討伐戦

通常攻撃がダメージの低い複数回攻撃なので総ダメージは高いもののターゲットが分散しやすく、全体回復アビリティで対処しやすいです。

ダークフェンサーのグラビティやディレイⅡ・メーテラの隼落としを駆使すればチャージターンMAXまで時間を稼げるので、その間にカーバンクル・ジルコンの使用可能ターンを稼ぎましょう。

メーテラがいない場合最初の特殊行動までにカーバンクルが間に合わないので、オーバードライブしないように調整しておとなしく受けるのも手です。

創世のルミノックスは危険なので、オーバードライブまで持ち込んだらフルチェインを決めて一気にブレイクまで持ち込みましょう。

通常攻撃が多段であるため、ロゼッタ(リミテッドVer)がいる場合は1ターン目から薔薇の結界を使うことで最初の特殊行動までにほぼ結界のLvを5に出来ます。

戦力が低いうちでも安定してMVP確定ラインまで削ることが出来るでしょう。

ユグドラシル・マグナHL

序盤はユグドラシル・マグナにはデバフだけかけて放置し、ヴォイニッチ・サークルを先に撃破します。

ユグドラシル・マグナからの攻撃が痛いので、参戦者が十分に集まってから行動を開始しましょう。

ヴォイニッチ・サークルを撃破したらユグドラシル・マグナの撃破に移りますが、創世のルミノックスで付与されるバフとデバフが厄介です。

しかも他の参戦者に放たれたものも重複して累積するので異常な攻撃力になることがあるため、ディスペルを使ってバフを解除するか60秒待って効果が消えるのを待つのが無難です。

ユグドラシル・マグナ本体の攻撃が痛いの一言につきるため、とにかくデバフ・ブラインド・チャームを入れ続けて押し切ることが大切です。

麻痺が入れば一気にダメージを与えて体勢を立て直すことも可能なので、押されはじめたら麻痺を狙いましょう。

グラブル 攻略Wiki」はこちらへ

ユグドラシルのドロップアイテム

ユグドラシル討伐戦

木箱…固い土

銀箱…真理の土、渦琥珀、ユグドラシルのアニマ

金箱…世界樹の幹甲、ユグドラシルの召喚石、ユグドラシルのマグナアニマ(HARD)

赤箱…ユグドラシルの召喚石、ソウルシード、世界樹の晶剣、世界樹の雫枝

それに加え通常版はユグドラシルのアニマ、橙の書、地裂の巻、土の宝珠をドロップ。

HARDはユグドラシルのマグナアニマ、大地の宝珠、アース・ジーン、星晶塊、世界樹の幹甲をドロップします。

ユグドラシル・マグナ討伐戦

金箱…真なる土のアニマ、マグナ・フラグメント、創樹の花蕾、地竜鱗、アース・ジーン、虹星晶、アークエンジェル武器・召喚石、世界樹の晶剣、世界樹の雫枝、世界樹の幹甲、世界樹の晶剣・マグナ、世界樹の雫刃・マグナ、世界樹の蔦弓・マグナ、世界樹の雫枝・マグナ、ユグドラシル・マグナ召喚石

赤箱…ソウルパウダー、ユグドラシルのアニマ、ユグドラシルのマグナアニマ、創樹の花蕾、世界樹の晶剣・マグナ、世界樹の雫刃・マグナ、世界樹の蔦弓・マグナ、世界樹の雫枝・マグナ、ユグドラシル・マグナ召喚石

ユグドラシル・マグナHL

木箱…ウェポンミラージュ(+1〜+3)

金箱…アース・ジーン、虹星晶、創樹の花蕾、マグナ・フラグメント、アークエンジェル武器・召喚石、世界樹の雫枝、世界樹の幹甲、世界樹の晶剣・マグナ、世界樹の雫刃・マグナ、世界樹の蔦弓・マグナ、世界樹の雫枝・マグナ、ユグドラシル・マグナ召喚石、黄星の輝き

赤箱…ユグドラシルのマグナアニマ、ソウルパウダー、世界樹の晶剣・マグナ、世界樹の雫刃・マグナ、世界樹の蔦弓・マグナ、世界樹の雫枝・マグナ、ユグドラシル・マグナ召喚石

方陣・攻刃がSRでは世界樹の幹甲だけとなっており、土属性の方陣・攻刃を集めるのは苦労するでしょう。

SSRの攻刃武器は世界樹の晶剣・マグナと世界樹の雫枝・マグナで、主に世界樹の晶剣・マグナを集めていくことになります。

グラブル 攻略Wiki」はこちらへ


Notice: Trying to access array offset on value of type bool in /home/onlinega/public_html/q-movie.com/wp-content/plugins/advanced-custom-fields-pro/includes/api/api-template.php on line 502

You may also like

Leave a Comment