グラブル エクストラジョブの評価と運用

EXTRAジョブは特に系統を持たず、独立したジョブです。ユニークな特徴を持ったジョブが多いです。

また、侍のようにそれと派生したアビリティを持つキャラも存在するので、そのキャラを編成してゲームの戦略を立てる楽しさもあります。

運用難度が高いジョブもあり、素材集めが大変だったり、課金前提でないと運用しにくいものもあります。

EXTRAジョブの取得難度は若干高めです。共闘クエスト内で得られる称号と、まれにドロップするトレジャーの『〇〇の信念』、他クエストで手に入るJPが必要です。

称号はEXTRAステージの特定のクエストを自分で開始し、ボス撃破で手に入ります。

おすすめとなるジョブ

忍者というジョブは忍術という多種多様なアビリティを行使し、どんなバトルにも対応できるためゲームの中〜上級プレイヤーに選好されています。

また、取得難度と運用度が忍者よりだいぶ高くなるものの、主人公の火力がトップクラスになるジョブのガンスリンガーもおすすめです。ボス撃破のスピードの速さに虜になるかもしれません。

ほかに、評価が高まりつつあるアルケミストも隠れた攻撃型のジョブです。取得難易度も1番低いため気軽に使うことができます。

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アルケミスト

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取得条件:魔導士の信念1個、称号『怪異を暴きし者』(共闘クエストExtra1-4のキマイラ撃破で獲得)、500JP

得意武器:短剣、銃

タイプ:回復

Lvアップボーナス: HPと回復力のアップ

Lv1、Lv5、Lv10、Lv15、Lv20の各段階ごとに HPが20、回復力が2%ずつ、それぞれアップします。

マスターボーナス:回復力+5%

アビリティ

キュアポーションを生成/使用間隔7ターン


味方全体のHPを回復/使用間隔7ターン


参戦者の奥義ゲージUP/使用間隔10ターン

ゼニスアビリティ

3ターン後に味方全体の攻撃UP(大)/使用間隔6ターン /効果時間3ターン

サポートアビリティ

キュアポーションとオールポーションの効果UP

アルケミストの評価

回復タイプなので地味なイメージですが、得意武器が短剣なので四天刃の効果とゼニスアビリティの鬼神の丸薬を合わせ、攻撃ジョブとして運用する方法が推奨されます。

鬼神の丸薬は超強力な攻撃50%UPバフを付与し、属性UP系の石バフなどと重ねれば高威力になります。

ただ、発動までに3ターンかかるので経過ターン後に奥義を打てるような編成するなどしましょう。

強力な全体回復(回復量1500)のメディクが貴重なEXアビリティです。これを習得すればビショップにならなくても回復アビリティを使用できます。

小ネタになりますが、人気ジョブのホークアイと同じ得意武器を持てるので、ブレアサがしにくいバトルでは編成はそのままに、ジョブ変更だけでそのままバトルに直行できる利点をもっています。

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忍者

取得条件:戦士の信念1個、称号『輪光を封ぜし者』(共闘クエストExtra2-4のコロゥ・オリジン撃破で獲得)、500JP

得意武器:刀、格闘

タイプ:特殊

Lvアップボーナス:ダブルアタック確率アップ

Lv1、Lv5、Lv10、Lv15、Lv20の各段階ごとにダブルアタック確率が5%ずつアップします。

マスターボーナス:アビリティダメージ +5%

アビリティ

印を結んで忍術を発動/使用間隔6ターン


敵に自属性ダメージ/付与している印に応じて追加効果発動/使用間隔8ターン/効果時間 格闘:3ターン

メイン武器が刀:自身の忍術再使用間隔短縮(サポートにより2ターン短縮)

メイン武器が格闘:自身のダブルアタック確率UP/攻撃UP


敵に自属性ダメージ/使用間隔6ターン/効果時間 刀:暗闇2ターン/確率アップ1ターン 格闘:3ターン

メイン武器が刀:自身に暗闇付与/ダブルアタック確率UP

メイン武器が格闘:自分の攻撃UP/防御DOWN/奥義ゲージ上昇量UP

ゼニスアビリティ

5ターン後に敵全体に自属性ダメージ/使用間隔7ターン/効果時間5ターン

サポートアビリティ

稀に敵からの被ダメージを回避(回避時に全アビリティ再使用間隔1ターン短縮)

風魔手裏剣の効果UP

忍者の評価

忍者は中〜上級者に人気があります。1アビの忍術により、十数個のアビリティを使いこなせる万能なジョブで、特に強力なデバフと自己攻バフを持ちます。

ただ、あまりに種類が多く、覚えて運用するまでに時間がかかるのが短所です。

代表的な忍術

雷の印を付与する光属性忍術の雷迅(闘龍)はとても強力で、重ね掛けすることにより30秒間敵を麻痺状態にできます。

メイン武器が刀の忍者が2人いれば、闇属性のマルチボスの攻撃を完全に封じることも可能でしょう。

麻痺をすばやく回すために古戦場武器・八命切(真になると武器の奥義効果はアビリティの再使用間隔をランダムでひとつ1ターン短縮)を持つのもよいでしょう。

ほかにも、空蝉(気闘)の完全回避や、蛍火(虎龍)の状態異常のクリアなどがあります。

忍者のアビリティの刀朧は主人公に強烈な暗闇がつきますが、虎眼(虎闘)(効果は暗闇時攻撃力80%アップ)によりメリットに転化します。

奥義は暗闇にかかっていても必ず発動します。

また、ランサー系のジョブのように、メイン武器(刀or格闘)によってアビリティが変化します。

⇒メイン武器が刀

アビリティにより忍術の再使用間隔が2ターン短縮するので忍術を活用できます。

忍術発動の回転率を生かし、縮地(闘虎)のトリプルアタックや麻痺を使えばバトルを有利に進められます。

⇒メイン武器が格闘

アビリティが攻撃的になるのでとにかく攻めまくりたいときに。

アビリティの朧と縮地(トリプルアタック)の組み合わせで奥義に向かえる速さはかなりのものです。

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取得条件:戦士の信念1個、称号『幻魔を斬り伏せし者』(共闘クエストExtra3-4のディアボロス・オリジン撃破で獲得)、500JP

得意武器:刀、弓

タイプ:攻撃

Lvアップボーナス:攻撃力アップ

Lv1、Lv5、Lv10、Lv15、Lv20の各段階ごとに攻撃力が600ずつアップします。

マスターボーナス:攻撃力 +5%

アビリティ

連続攻撃確率アップ◆被ダメージまで効果継続/使用間隔5ターン


自分の攻撃UP/クリティカル確率UP/弱体効果を全て回復(奥義ゲージを30%消費)/使用間隔1ターン/効果時間1ターン


自分の防御UP/使用間隔7ターン/効果時間2ターン

メイン武器が刀:自身に幻影効果(1回)/自分の攻撃DOWN

メイン武器が弓:自分の攻撃UP/連続攻撃確率DOWN/奥義ゲージ30%減少

ゼニスアビリティ

敵の全ての攻撃を回避/使用間隔5ターン/効果時間1ターン

サポートアビリティ

奥義ゲージの最大値が増加

鴉雀無声の効果UP

侍の評価

奥義ゲージの最大値が200%まである唯一無二なジョブです。

ゲージが200%で奥義を使用すれば主人公は2回奥義を放てるので、主人公単独でチェインバーストを発動したり、パーティの3人だけでもフルチェインを打つことができます。

忍者と同じく装備するメイン武器によって性能が変化します。刀は攻撃数を増やすことで、弓のほうは高威力で攻撃力を高めています。

⇒メイン武器が刀

3番目のアビリティは幻影を付与するので、ダブルアタックする状態を維持するのに有効です。

これで奥義ゲージを溜め、ゲージ消費バフの2番目のアビリティを使って攻撃力60%アップの高威力の奥義を次々出せるのが醍醐味です。

古戦場イベントの八命切(真に進化させない)を使えば、奥義後にもゲージが回収でき、ゲージが200%でなくとも2連奥義が狙えます。

⇒メイン武器が弓

刀との違いは3番目のアビリティです。連続攻撃確率DOWN(クリア不可)になるが、攻撃70%UPの効果がつきます。

弓が装備できる数少ないジョブでもあり、古戦場武器の二王弓(真に進化させない)の奥義ゲージアップの効果も侍と相性がいいです。

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剣聖

取得条件:戦士の信念5個、称号『巨巌をも穿つ者』(共闘クエストExtra4-4のティターン撃破で獲得)、1000JP

得意武器:剣、刀

タイプ:攻撃

Lvアップボーナス:攻撃力とHPがアップ

Lv1、Lv5、Lv10、Lv15、Lv20の各段階ごとに攻撃力が300、HPが60ずつ、それぞれアップします。

マスターボーナス:攻撃力 +2%

アビリティ

メイン武器の秘められた力を呼び醒ます/使用間隔10ターン


(メイン武器毎に定められた特定のアビリティに変化)


剣気を回復する(奥義ゲージを30%消費)/使用間隔3ターン

サポートアビリティ

剣または刀に秘められた力を引き出す⇒メイン武器に応じてアビリティの効果や通常攻撃の効果が変化

剣神解放時攻撃力UP/防御力DOWN/敵対心UP

剣聖の評価

装備する刀剣に応じてアビリティ効果が変化し、剣気を消費することである効果を得たり、攻撃を行うという特殊なジョブです。

どの刀剣がどんな効果をもたらすかは、手持ちの武器を装備して確認するか、ネット検索で調べられるでしょう。ただ、自分が欲しい効果をもつ刀剣の入手方法が限られていることもあります。

剣気の上限

剣気の上限は標準で15です。ゼニスパークの強化で18まで上昇します。

1アビの剣神解放で刀剣に応じたさまざまな効果を発動できますが、剣気消費量や効果量などもおのおの異なっています。

よって、所持している刀剣次第で強力な戦術をとることができます。例えば、通常攻撃で1分間の麻痺を付与し、敵が攻撃行動を起こせないままバトルを勝利に導くこともできます。

ほかにも、最も有名な運用として、共闘クエストのスライム爆破(通称:スラ爆)が知られています。

無属性攻撃を持つキャラ(クムユなど)がいなくてもクリアが可能です。ほかにも、剣気に関しては管理の難易度が高いので注意が必要です。

アビリティの使用時と、刀剣によっては被ダメージ時にも剣気が消費され、さらに剣気回復には奥義ゲージを要するのでその管理も必要です。

強力な効果を持つ刀剣は剣気の消費も激しいので、ゼニスパークで剣気の上限値を引き上げておきましょう。

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ガンスリンガー

取得条件:魔導士の信念5個、称号『業火にも灼かれぬ者』(共闘クエストExtra4-5のアグニス・オリジン撃破で獲得)、1000JP

得意武器:銃

タイプ:特殊

Lvアップボーナス:攻撃力とダブルアタック確率がアップ

Lv1、Lv5、Lv10、Lv15、Lv20の各段階ごとに攻撃力が200、ダブルアタック確率が1%ずつ、それぞれアップします。

マスターボーナス:回避確率 +1%

アビリティ

ターン経過なしで通常攻撃を実行(弾丸を使用)/使用間隔4ターン


次の攻撃が必ずトリプルアタック(1回)/攻撃UP(累積)/防御DOWN(累積)(残弾数を超える回数の連続攻撃は不可)

/使用間隔4ターン/効果時間6ターン


残弾を全て捨てリロードを完了する/使用間隔8ターン

サポートアビリティ

メイン武器に装填したバレットの種類に応じて通常攻撃に追加効果を得る

クリティカル確率UP/防御力DOWN

ガンスリンガーの評価

バレットという特殊システムを持ち、銃のスロットに弾丸を込めて装填順に弾丸を発射し、様々な追加効果を発動させながら戦う特殊なジョブです。

通常攻撃の効果を左右させますが、主人公の奥義には影響は生じません。

バレットシステムやバレット生成の問題があるために使いづらいジョブなのですが、主人公が高威力の攻撃力を持てる最強のジョブとなっています。

通常攻撃が数万程度のプレイヤーでも、トライン数回とバレットの効果で減衰値の44万に到達するほどです。

トラインによるTAで4Tおきに100万ダメージを連発することもできます。ただ、ローコストな低ランクの弾丸では火力の確保は困難です。

また、得意武器が銃×2となっているためゼニスによる得意武器補正を重ねられ、銃を並べた際のステータスも高くなります。

 

バレットの調達

このジョブ運用にあたっての最大の難関でしょう。

バレットの生成にはトレジャーなどのドロップが必要ですが、強力なバレット作成には期間限定で入手困難な素材も必要になることもあります。

また、一度セットしたバレットは銃から外さない限りは消滅せず何度でも使えますが、銃から外すと作り直す必要があります。

特に貴重なバレットはよく調べて慎重にセットしましょう。バレットは通常攻撃の回数だけ消費され、残弾が0になると次の通常攻撃はリロードモーション(行動不能)となります。

ネブカトネザル

英雄武器のネブカドネザルは非常に強力なので、作成は一考に値するでしょう。

作成へのハードルは高いものの、属性変更を済ませたネブカドネザルは6発の装填となり、奥義時は自動でリロードを行い残弾管理から解放されるからです。

ネブカドネザルが持つもうひとつのスキル、トライン強化効果も魅力的です。ただし、英雄武器は将来予定されている強化により、装填したバレットが無駄になるリスクがありますのでご注意を。

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賢者

取得条件:魔導士の信念5個、称号『波濤を乗り越えし者』(共闘クエストExtra4-2のネプチューン・オリジン撃破で獲得)、1000JP

得意武器:杖

タイプ:特殊

Lvアップボーナス:HPアップ

Lv1、Lv5、Lv10、Lv15、Lv20の各段階ごとにHPが200ずつアップします。

マスターボーナス:通常攻撃時奥義ゲージ上昇+1

アビリティ

味方全体のステータス大幅アップor再使用で解除/使用間隔2ターン

(MPを毎ターン3消費/自身の通常攻撃を単体化or再使用またはMP0で解除時に自身が弱体化)


自身の奥義ゲージをMPに変換◆奥義ゲージは0になる/使用間隔4ターン


自身のHPを奥義ゲージに変換◆HPは現在の半分になる/使用間隔8ターン

サポートアビリティ

通常攻撃を全体化(天眼陣中は単体化)/奥義使用時にMPを全て消費してダメージUP

MPを毎ターン1ずつ回復。なお、天眼陣中のMP0による解除で発生した弱体効果中は回復不可

賢者の評価

特殊な全体バフ天眼陣を維持するための独自システムのMPを管理し運用していくジョブになります。

マスターボーナスが通常攻撃時の奥義ゲージ増加+1と強力なもので、ダブル・トリプルアタックするとその分もプラスされます。

このジョブの運用は天眼陣を使用するか、しないかの大きく2つに分けられます。

天眼陣はパーティ全体に攻撃30%・防御80%・ダブルアタック率60%アップ・弱体耐性アップと非常に強力です。

※天眼陣を使用する場合

4ターン毎に宿命陣(ゲージが不足なら他心陣も)を使用しMPを10にすれば長時間維持しやすいです。

宿命陣が回ってくる4ターン後にはMPが2になるので、この間に奥義ゲージを75%以上にできれば再度4ターン維持することができます。

ただ、ダブルアタックが発動しないなどでMP10までの回復が間に合わない時は、清くあきらめて弱体状態の間、敵の攻撃の回避に努めたほうがいいでしょう。

主人公は奥義ができなくなりますが、常時DAUP状態のため致命的にはなりません。

常時強力な防御力とピルファーと同等の弱体耐性をパーティ全体にもたらすことができ、圧倒的な防御体制を敷くことができます。超強力なマルチボス相手との相性は抜群です。

※天眼陣を使用しない場合

いつでも全体攻撃を行うので、クエストの雑魚処理に地味に便利です。この方法は、フリークエストや討滅戦、ヘイローなどのクエスト時に活用できます。

そのほか、EXアビリティの他心陣は、ある程度の戦力がありHPが高ければ、擬似的なウェポンバーストとして使え、HP減少も背水発動につなげられる優秀なアビリティなので他のジョブへの転用するのもいいでしょう。

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アサシン

取得条件:戦士の信念5個、称号『風に吹かれてなお立つ者』(共闘クエストExtra4-3のゼピュロス・オリジン撃破で獲得)、1000JP

得意武器:短剣

タイプ:特殊

Lvアップボーナス:攻撃力とブレイク時の攻撃が高くなる

Lv1、Lv5、Lv10、Lv15、Lv20の各段階ごとに攻撃力が200、ブレイク時の攻撃が1%ずつ、それぞれアップします。

マスターボーナス:ダブルアタック確率 +1%

アビリティ

装備した暗器を使用する◆暗器は使用した分消費される/使用間隔1ターン


自身の敵対心を味方になすりつける/使用間隔8ターン/効果時間3ターン


アサシネーションをもう一度使用できるようにする/自身の防御力DOWN/使用間隔8ターン/効果時間1ターン

サポートアビリティ

暗器を8つまで装備することができる◆暗器の種類に応じてアビリティの効果が変化

稀に敵からの被ダメージを回避

アサシンの評価

独自のアイテムの暗器により様々な効果を発動できる、特殊タイプのジョブです。

攻撃から状態異常、味方へのバフや回復に至るまで豊富な効果を持つ暗器が使えるので、多様な戦い方ができます。ただ、暗器は消耗品なのでバトルで使うとなくなってしまいます。

在庫を確保するのに課金が前提となる可能性もあります。なお、暗器はバトルに挑む際に8種類までセットできますが、暗器ごとに使用上限が定められています。

アサシンには暗器を使用するためのアビリティが2つあります。アサシネーションはターンごとに使用でき、ダブルアサシンを使うことで1ターン中に2回まで暗器が使えます。

また、自身の敵対心を下げ任意の味方へ攻撃する確率を上げるバニッシュというアビリティがありますが、これはあくまで確率を下げるだけで、主人公が攻撃されることもままあります。

暗器については種類も豊富で効果も強力と、たいへん魅力的なのですが、作成に様々なトレジャーが必要となりしかもその入手に手間がかかるものばかりです。

また、暗器の消費を抑えるスキルを持つ英雄武器、ミセリコルデは一見強力にみえて、スキルの発動率が非常に低いため実用性はあまりありません。

上記の点から見てこのジョブを使うのはどうしても慎重になってしまい、運用には難が多いです。

ここぞ、というバトルで使用する可能性は排除しませんが、普段使いには適さないジョブではないかと思われます。

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