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崖の上のポニョの怖い話「ポニョは実は死後の世界を描いている説」立証動画まとめ

 崖の上のポニョにはこわーい都市伝説のような話があります。それがポニョは実は死後の世界を描いているのではないか説です。ここではそんな崖の上のポニョの怖い説を立証しようとしてくれている動画をまとめてみました。これらを知ってからポニョを見ると見方がぐっと変わってくることでしょう。

【ポニョ都市伝説】 崖の上のポニョ都市伝説

 こちらの動画では、崖の上のポニョの登場人物はすでに死んでいたというところから説を立証しようとしてくれています。もしポニョで描かれているキャラクター達が、すでに死んでいるとしたら、それはすごく怖いですよね。このポニョに登場する街は、津波で水没してしまい、最後にみんなが集まったところは天国であるとのことです。全てが水没した時点で魂は天国に移動し、終盤のトンネルを抜けるシーンで空気がかわり、この世ではなくなると紹介されています。「老人たちは若返り、動かないはずの足が動き走り回る姿は、まさに天国そのものではないか…」「父親が船の墓場にたどり着くシーンは、観音様に救出されたのではなく、迷える魂が成仏したのだ…」「水中で呼吸できているのに、それを不思議がらない人たちはどう考えても不自然ではないか…」「宗介の母親が、今は不思議なことがいっぱいおこっているけど、きっと後でわかるからと言っているのも裏付けの一つだ…」と様々な角度からこのポニョの怖い都市伝説を立証していきます。

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【都市伝説】崖の上のポニョ 知らなければ良かった5つのこと〜ジブリ、考察〜

 こちらの動画ではポニョは天国の世界を描いている説をより細かく考察していってくれています。まず最初に紹介しているのは、トンネルの先は死後の世界を表しているという、上記の動画でもちょこっと触れた説ですね。トンネルの元には地蔵があり、地蔵とは、親より先に死んでしまった魂の救済をするための存在であるからして、宗介は死んでしまい、地蔵のあるトンネルを通ることで魂が救済されて天国の世界へ行けたというのです。次はポニョは実は死神だという説です。ポニョの本名はブリュンヒルデといい、そのブリュンヒルデとは、北欧神話では死者の魂を導く存在だというのです。さらにボートに乗っていた幼児を含む家族は、成仏できないままあの世とこの世を行き来しているという説、津波の後は、三途の川をわたっている説、さらに、最初の動画でも触れた、老人たちが突然元気になっているのはおかしいというところからポニョは死後の世界を描いたものという話を立証しようとしていきます。

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都市伝説ジブリ崖の上のポニョ都市伝説 怖い話&泣ける話動画:エンディング曲で号泣・歩こう歌詞見て、ポニョの森でポニョポニョ食べながらポニョグッズ買うポニョ

 最後の動画でも崖の上のポニョは実は死後の世界を描いているという怖い説をまた違った角度から立証しようとしていきます。崖の上のポニョでは前触れもなく津波が起こったにも関わらず、人々が生還していますが、それこそが崖の上のポニョ死後の世界を描いている説の決定的な証拠だというのです。最初の動画でも紹介したように、父親は船の墓場にたどり着いたタイミングで、観音様に助けられたのではなく成仏したといいます。さらにそこからも最初の動画で紹介されていたような証拠があげられていきますが、ここまでの動画には無かったような証拠も登場します。それが、津波で水没した街の水が全く濁っていなかったという証拠です。通常であれば汚れが目立つはずだがそれがない、さらに船の船長が「船の墓場だ。あの世の扉が開いたんだ。」と言う意味深な発言をしていることも証拠としてあげています。その他にも、久石譲の発言などから死後の世界説を立証しようとしていきます。

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