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【パズドラ】コラボモンスターで最強と言って良いのはどのモンスター!?

パズドラは数々のコラボを実施してきており、ビッグタイトルとのコラボも多く開催されました。

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その多くはコラボガチャが併催されており、中にはゴッドフェスでもお目にかかれないような非常に強いモンスターが含まれていることもあります。

強いモンスターと言っても色々と解釈があり、

リーダーとして火力が強いもの

リーダーとしての性能がいい(火力はそこそこ)もの

スーパーサブとして利用価値が高いものなど

プレイヤーによって解釈はさまざま。

ここではリーダー、サブ、いろんな角度からそれぞれの最強モンスターについて考えてみたいと思います。

みなさんにとっての最強コラボモンスターとはいったいどのモンスターなのでしょうか…。

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銀でもはずれということがないのがコラボガチャ

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パズドラのコラボと言えばガチャも楽しみの一つであり、最近のコラボガチャではダンジョンでスキル上げ素材が入手できる強みもあります。

ですが、コラボガチャはそのダンジョンが消えると同時にスキル上げが難しいのと、ほぼ「ピィ」を使ってのスキル上げしかできなくなるので注意が必要です。

コラボガチャの金枠は性能の高いものが多いですが、発動すれば強力でも条件が相当厳しいものがあるので注意が必要です。コラボガチャと通常のゴッドフェスのどちらがいいか、となればゴッドフェスは安定してキャラの確保ができるます。

よほど欲しい性能やそのキャラ単品でコレクションしたい、という人以外は手を出さなくなってきたという面もあります。

銀枠のあたりキャラとは?

その成果昨今のコラボガチャはいわゆる「使えるキャラ」も多く、銀枠でも金を超えるサブ性能のキャラなども多くなってきています。

銀枠のあたり代表は「モンハンコラボ」ガチャの「バギィネコ」や、

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ブリーチコラボの「裏原喜助」であり、

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スーパーサブのポジションとして長く使えるという面があります。

コラボガチャはコラボ期間でしか入手できないので、欲しい場合は期間中にガチャをすることが大事です。

金枠キャラの運用

コラボ金枠でのあたりキャラなどは「属性統一」などが必要なことが多いです。

しかし、同一キャラを複数あてても捨てることなく組める「クラウドシステム」などもあり、かぶりキャラをいかにして有効に運用するかというユーザーの工夫がなされています。

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また、リーダーとして強力な能力を持つキャラは、コラボを重ねるごとに究極進化やステータスの上方修正などあり、モンスターポイントにする前に少しだけ育ててみることもお勧めです。

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特に3回目のコラボなどでは既存キャラの能力上昇がめだってきているのが多く、「FFコラボ」などはキャラ自体の性能の上がり方が大きいです。

ガチャだけではななくコラボダンジョンなどでもコラボ先の世界感などを楽しむことができるので、今後のパズドラのコラボからは目が離せません。

最強コラボはサブかリーダーかで話が変わる

コラボガチャでの一点狙いはゴッドフェス星7の一点狙いよりも確率が厳しいとされており、パズドラユーザーの中では「コラボの一点狙いは闇」などという言葉さえあるほどです。

ですが、一点狙いではないならばコラボガチャは比較的良心的な面がります。

コラボガチャの最強候補

キャラの性能が銀枠ですらデッキに入れるだけの能力を持っており、またコラボ先からの新規ユーザーにも思わず「お〜っ!」となるような嬉しいスキル名が多いです。

バギィネコ

かつての銀枠の中で最もあたりとされたのが、「モンスターハンターアイルーコラボ」ガチャの「バギィネコ」になります。

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バギィネコは実装当時はスキル上げのための「ミズピィ」などがまだ実装されておらず、スキル上げ自体が絶望的な状態でした。ですが水ピィの実装によりバギィネコのスキルマ作成が以前よりもぐっと容易になりました。

バギィネコはスキルマで7ターンであり、6ターンの間ダメージ30%カット、ヘイスト持ちが多くなってきたので6ターン切れる前にスキルがチャージでき、開始から終了まで30%カットを維持することもできます。

ラオウ

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そしてコラボであたりとされるのが「北斗の拳コラボ」で究極進化をした「ラオウ」になります。

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悪魔攻撃持ちなのでデッキを統一しやすいのと、ラオウのメイン属性である火属性には悪魔タイプが多いので高火力、高体力を組みやすく。フレンドもラオウにすることで「最大倍率20.25倍」にエンハンスなども重ねればかなりの高火力になるデッキになります。

コラボガチャは実装当時は使う人が多くとも、流行りはどんどん入れ替わりなかなか出番の少ない状態になることが殆どです。

リーダーの「ラオウ」、サブの「バギィネコ」

その中でもバギィネコとラオウは今もって人気が高く、

ラオウはリーダー運用

バギィネコは水属性の防御枠、もしくは多色パの水枠

などでしっかりと活躍できます。

特に水パでは貴重な「防御持ち」なうえに、6ターンダメージカットは全キャラでも屈指の長さです。

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水パの殴り合いに弱いという状態でも、バギィネコだけで殴り合いに持ち込める強みもあります。

ラオウの台頭までは「ドラゴンボールコラボ」の「ベジット」がその筆頭でした。

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しかし、現在はラオウのほうがステータスと属性の使いやすさと、悪魔属性持ちという強みでコラボの最強と言えるかも知れません。

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北斗の拳コラボ」は他にも「マミヤ」、「シン」などの優秀なキャラも多く、今も使用するユーザーが多いコラボでもあります

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パズドラ コインダンジョンに常設されるようになったコラボ一覧

パズドラはこれまでさまざまなゲームやアニメなどとコラボをしてきました。誰にも予想できないような意外なコラボが開催されたこともあります。

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コラボ先のキャラクターがモンスターとして入手できるコラボガチャやコラボ先のイメージを活かしたコラボダンジョンなど、開催されるコラボごとに用意されるコンテンツはさまざまです。

今回の記事では2016年3月からコインダンジョンに常設されるようになったコラボダンジョンを一覧にして紹介します。

太鼓の達人コラボ

バンダイナムコのリズムゲーム、太鼓の達人とのコラボダンジョンです。

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BGMがレトロゲームのものに変化したり、ドロップ操作の際に太鼓の音がしたりとさまざまな演出を楽しむことができます。

道中に出現するモンスターで、パズドラオリジナルのモンスターのスキル上げをすることも可能です。

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コラボ常設に伴い、新たにメイプルが出現するようになりました。メイプルはグリプスライダーのスキル上げ素材としても使えますし、4コンボ以上で攻撃力2.5倍というリーダースキルを持っているので序盤のリーダーとしても有用です。

ぐんまコラボ

個人開発のゲームアプリ、ぐんまのやぼうとのコラボダンジョンです。

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キャベツやこんにゃくなど、それまでとは毛色の全く違うモンスターの出現が話題となりました。ドロップするモンスターを進化素材として使うことで、超・ぐんまけんというモンスターを入手することができます。

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超・ぐんまけんはスキルターンが1のスキルを持つ珍しいモンスターなので、スキルを使うことで効果が発動するリーダースキルを運用する際に便利です。

また、素材の1つである超・下仁田ネギは回復力が高い上に鉄壁の構えが使えるので、特殊な編成のパーティーに採用されることがあります。

グルーヴコースターコラボ

タイトーのリズムゲーム、グルーヴコースター ゼロとのコラボダンジョンです。

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太鼓の達人コラボと同様にBGMや操作音が独自の演出に変更されています。

超キングドラゴンへのスキル追加によって需要は低くなりましたが、モンスターポイントで購入できるコラボモンスター、リンカの進化素材集めという新たな用途が加わりました。

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また、ボスのUFOは固定ダメージを与えるスキルを習得するので、ボスドロップ目当てで周回しても良いでしょう。

高岡市コラボ

パズドラのプロデューサーである山本さんの出身地、富山県高岡市とのコラボダンジョンです。

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道中ではシロエビやホタルイカといった高岡市の特産品がモンスターとして出現します。

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中でもブリは究極進化が実装されるほどの優遇ぶりで、闇属性のドロップを水属性のドロップへ、木属性ドロップを回復ドロップへと変換する優秀なスキルを持っています。

火・水・木・回復ドロップのみが落ちてくる3色ダンジョンなので、初心者でも比較的クリアしやすいダンジョンです。

怒涛のコラボが話題になるパズドラで一際人気のFFコラボ

パズドラの目玉となっているコラボですが、特に話題となったのが「FFコラボ」とのコラボです。

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FFのキャラクター達がこぞって登場したもので、人気キャラクターはその高いステータスと共にパーティを強化しつつ、ゲームを盛り上げてくれました。

第2弾も登場したもので、従来のキャラクターには究極進化がつくなど、追加要素も豊富になっており、多くのプレイヤーの興味を惹いています。

FFコラボの追加要素

ここでは、FFコラボの追加要素を振り返ってみましょう!

旧作キャラの追加

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光セシルと闇セシル、バッツといった旧作のキャラクターの追加は特に話題となました。

懐かしの面々がパズドラに集結したとして、FFファンも驚きの要素となりました。

FF7 クラウドの究極進化

前回でも強力な攻撃力を生み出すカギとなったクラウドは新たな進化が追加され、凄まじい能力を持ってパーティを支えます。

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究極進化である「クラウド&ハーディ=デイトナ」は攻撃とマシンタイプを大幅に強化するリーダースキルで、短期決戦が狙えるものになっており、周回プレーに最適です。

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クラウドを複数用意することで速効性を発揮する「クラウドシステム」という戦法にも磨きがかかり、強敵も瞬殺しかねないパワーを見せるため、是非ともその火力を目にしてみましょう。

FF7 セフィロスの究極進化

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クラウドのライバルでもある「セフィロス」も新たに究極進化が追加され、その攻撃力は跳ね上がってはパーティの火力を底上げしてくれます。

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片翼の天使・セフィロスはリーダースキル「スーパーノヴァ」が強力で、4属性の同時攻撃で攻撃力が2倍となり、更に5属性で3倍にもなるため、一撃の威力がかなり高くなります。

FF13 ライトニングの登場

このほかにも近年の作品である「ライトニング」も登場し、その高いステータスでパーティを支えてくれます。

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究極進化である解放者・ライトニングはセフィロスにも似た強力なリーダースキル「OVERCLOCK シーンドライブ」が何よりの特徴で、4属性同時攻撃で攻撃力は4倍に、5属性で4.5倍にまでアップするため、周回プレーのお供となります。

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スキル「前だけ見てろ」は固定ダメージで、これも雑魚戦を簡単にこなせる所以として注目に値するでしょう。連続で使えばかなりのペースでクエストを進められます。

新規ということもあり、より話題となったモンスターとしてキープするべき一体でしょう。

味方として使えるモンスターに限らず、シリーズお馴染みのボスキャラも追加され、ファンにはたまらない展開が待っているFFコラボは是非ともチャレンジしておきたいイベントです。

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【パズドラ】機械龍ラッシュ 地獄級 究極キルアPT(理事長)

 ハンターxハンターコラボで実装されたキルアですが、最近のコラボ復活のタイミングで究極進化して更に強くなりました。

キルア実装当時はHP満タンであればサブのタイプに関係なく16倍の火力が出るということで、ダンジョンの高速周回に置いては非常にすぐれた性能を持ったモンスターといえます。

当時はあまりの強さにフレンドがキルア+297で溢れかえるという状況も発生。それほどキルア人気は凄まじいものでした。その後、パンドラの登場から入れ替わるようにしてキルアの姿が少しずつ消えていきましたが、究極進化したことでまた復権の兆しが見えています。

機械龍ラッシュもこの通り(サブにデュエマコラボのロマノフを4体編成したシステム的編成)楽々周回できるあたりは流石高速周回のキルアといったところ。キルアのスキルに1ターン遅延が採用されているため、万が一の復帰対策も万全のため、初心者にも非常に使いやすいモンスターとして高く評価されています。

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パズドラ【ソニア=ク_ラン降臨】超地獄級 光アヌヒ_スPT(初見)(理事長)

 コラボガチャモンスターにしてスーパーサブと言って良いのがなんといってもドスバギィ&バギィネコ!アイルーでバザールコラボで実装されたコラボガチャモンスターで、なんと銀タマゴで排出されるモンスターが、現在大出世しています。

バギィの優れている点はなんといってもそのスキルにあります。なんと6ターンもの間、受けるダメージを軽減してくれるのですが、スキルマ時の発動ターンが7ターン!つまり間に1ターンだけ軽減が効かないターンがありますが、それ以外はずっとダメージ軽減が効いているというわけです。

(空白の1ターンも他のモンスターで軽減すれば軽減ループも可能)ダメージ軽減の有難味というのはピンとこない方もいるかもしれませんが、軽減されている間はその分ダメージの減りが少ないわけで、実質HPが増えたのと同じ効果が得られるわけです。

特にこの動画のようなアヌビスパーティでは、コンボがなかなか決まらず、耐久を余儀なくされる場面でもバギィさえ編成していれば落ち着いて対応が可能。そんな理由からアヌビスパーティにバギィネコを編成するプレイヤーが続出しました。

ちなみにバギィネコが大きな話題を生んだのは、ミズピィ実装がきっかけで、これまでコラボモンスターのスキルレベルアップはガチャで同じモンスターを引きまくるしか方法はありませんでしたが、ピィが使えることでコラボモンスターでもスキル上げが可能になったことに起因しています。

バギィネコのスキル初期ターンは12となっているため、残念ながらスキルレベル1ではあまり価値のないモンスターでしたが、スキルマに出来るとなったとたんの大出世劇というわけです。

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【パズドラ】ゼウス&ヘラ降臨! 曲芸士PT(理事長)

 コラボモンスター最強議論をするならこのモンスターを置いて他には無いのではないかという、パズドラ界に物議を醸し出すほどの強さでデビューした曲芸士です。回復2コンボを含むだけで簡単に7倍(LF掛け合わせで49倍)の高火力が得られるとあってプレイヤーからも強すぎるという声が上がったほどです。

ただし、実際に使って見ると分かりますが、瞬間火力の凄さはピカイチですが、深いダンジョンを攻略する際にはサブに編成できるモンスターが限定され、最強とされるパーティ編成は「サブ4体全てスキルマパンドラ」という編成難易度の高いものになっています。

その代わり、パーティ編成が決まった時の破壊力はハンパなものではなく、大半のスペシャルダンジョンを軽々とクリアしていける使いやすさと火力の高さはコラボモンスターの中では最強と言って良いモンスターです。

また、パズドラでは初の「プレイヤーから下方修正をした方が良いという指摘があった」モンスターでもあり、パズドラ運営から「適切な調整であるため修正は行わない」というアナウンスまでされる騒ぎとなった事も記憶に新しいところです。話題性においても最強でした。

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