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エヴァンゲリオンといえばやっぱり初号機!初号機に関する動画を集めてみた

 「エヴァンゲリオン」を象徴すると言えば、やはり、主人公の碇シンジでしょう。「逃げちゃだめだ!」という彼のセリフは、現在でも語り継がれている名言の一つでもあります。内向的なキャラクターでありながらも、父との葛藤が描かれ、なおかつ、大人へ脱皮する手前の少年の心を持ち、複雑な心理状態が表現されています。しかも、哲学や神学などが随所に見受けられ、ロボットアニメでありながらも、独特の精神世界を描き出し、その中心となっているのが、碇シンジでもあるため、「エヴァンゲリオン」を象徴するとも言えます。そんな碇シンジが操縦する「エヴァンゲリオン」が初号機になります。本格的な戦闘部隊の最初の「エヴァンゲリオン」でもあり、碇シンジでなければ、操縦できないことが、物語の中でも描かれていきます。零号機と三号機もあり、前者が綾波レイ、後者がアスカ・ラングレーの「エヴァンゲリオン」となります。どちらにも、キャラクターと合致したものであり、ファンも多いことでしょう。けれども、やはり、「エヴァンゲリオン」と言えば、初号機が代表的であり、繰り返すようですが、碇シンジと共に物語を象徴しているようにも思います。ここでは、そんな初号機に関連する動画を集めています。ストーリーとは関係のない動画もありますが、果たして、どのようにお思いになるでしょうか・・・。

ヱヴァ序 旧エヴァ 初号機の出撃シーン比較

 テレビアニメとして制作されたのが「エヴァンゲリオン」であり、今から約20年前の作品です。ある年代以上であれば、リアルタイムで鑑賞した人もいることでしょう。けれども、テレビアニメで終わることはなく、劇場版も描かれています。実際、テレビ放映された後に、総集編のような作品が三つ上映されました。さらに、その後も、新劇場版が上映され、本年(2015年)も公開が見込まれています。いずれの劇場版も、テレビ版を下地にしたものですが、違いもあります。とりわけ、テレビ版と旧劇場版のラストは、大きく異なります。あるいは、取り上げられているシーンもまた、違いがあります。ファンの間では、比較検証している人も多いようです。さらに、新劇場版との間でも、違いがあります。この動画では、その中でも初号機にスポットを当て、最初の出撃シーンの比較を同じ映像の中でも、描いています。左斜め上に新劇場版、右斜め下にテレビ版のシーンが映し出され、同じタイミングで再生されています。同じような背景などもあれば、そうでないものもあります。制作者がどこをカットし、どこを新しくしたのかが、一目で分かります。もちろん、音声も流れるため、台詞の違いなども知ることができます。初号機に興味のある人には、楽しめる動画になるかもしれません。

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プラモデル:LMHG人造人間エウ_ァンケ_リオン初号機レビュー!

 ロボットアニメのプラモデルと言えば、ガンダムになるでしょう。ガンダムシリーズがテレビ放映され、プラモデルが発売されると、瞬く間にブームとなりました。当時の小学生や中学生は、プラモデルを買うために、早起きなどをしていました。以後、ガンプラという言葉が浸透し、なおかつ、ロボットアニメとプラモデルの組み合わせが、当たり前のようになりました。「エヴァンゲリオン」も、この流れの中に含めることができます。今でも、新しいモデルなどが発売され、中にはアニメの中で登場しないものもあるかもしれません。それだけ、人気の高い作品でもあるのでしょう。この動画は、そんな「エヴァンゲリオン」のプラモデルの中でも、1996年に発売された初号機を取り上げています。レビューとなっているため、組み立てした人の感想を聞くことができます。1996年と言えば、まだテレビシリーズが放映された直後であり、貴重なものかもしれません。約20年前のモデルとはいえ、今でも通じるようなプラモデルであり、全体的には好評価と受け取れます。もちろん、そうではない人もいるでしょうが、「エヴァンゲリオン」の初号機プラモデルに興味のある人は、一見する勝ちがあるでしょう。

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エヴァンゲリオン初号機、富士急ハイランドで始動

 もしかしたら、「エヴァンゲリオン」ファンであれば、富士急ハイランドと聞いて、ピンと来るかもしれません。現在でも、「エヴァンゲリオン」のパビリオンがあり、アトラクションなども行われています。しかも、初号機の実物大の胸像もあり、アニメの世界が現実になったように感じるかもしれません。この動画が、そんな富士急ハイランドの「エヴァンゲリオン」パビリオンを取り上げています。しかも、時事通信社が公開したものであり、ニュース映像でもあります。ニュースに取り上げられる程、「エヴァンゲリオン」人気が衰えていない証拠でもあり、クールジャパンの象徴的なアニメでもあるのでしょう。もっとも、この動画が2010年にアップされたものであり、パビリオンが公開された当初のものを描いています。今では、すでに終わってしまったアトラクションなども出て来るかもしれませんが、現在でもパビリオンがあり、雰囲気を感じることができます。この動画を見ることで、パビリオンに行きたくなる人が出て来ることも、実に納得できることかもしれません。

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