QムービーTOP > ゲーム > 艦これ

艦これ 任務が多い3-1海域を攻略!

 3-1海域「モーレイ海」は2-4海域を攻略した提督にとってずいぶんと楽に感じる海域です。マップを見れば一目瞭然で、とにかくマップがシンプルなのです。道中で出現する敵も2-4海域の方がはるかに強く、運がよければ1発で攻略も可能です。固定のルートは存在せず、すべてが羅針盤まかせになるのが3-1海域の特徴です。リアルな運がない提督だと何回も周回する場合があります。そこでこの3-1海域のおすすめ編成と装備などを解説していきます!

艦これ 3-1「モーレイ海哨戒」のオススメ編成

03796-kantai_collection_thumbnail

序盤最難関である2-4「沖ノ島海域」をクリアすることで開放される海域となっています。

2-4の難易度から考えてこの海域もかなりの難易度になっているのではと思いがちだが、ルート固定用の編成の関係や分岐が少ないという点で2-4よりも攻略がしやすい海域ではないでしょうか?

敵編成に関してはほとんどの敵艦がelite以上で同一敵艦隊にflagshipが複数編成されていることもあるので注意が必要です。

分岐に関しては編成に関係なく完全ランダムなので自艦隊を自由に編成して出撃することが可能になっています。

特に制限が無いということは戦艦や空母などの大型艦を多数入れることができるのでこれらを目一杯入れて力押しで攻略することができます。

この時点で開幕魚雷攻撃ができる重雷装巡洋艦の大井改や北上改を所持していて、先制雷撃が可能となる甲標的 甲を所持しているのであれば、編成に加える事で開幕雷撃が発動します。

相手戦艦など大型艦を落とすことができることもあるので編成に加えることも視野にいれておきましょう。

空母を編成に入れ制空権を確保できると弾着観測射撃が可能となり、制空権を取れるだけの制空値になるように空母や軽空母などを編成に入れると心強いです。

ボスマスの攻略!

制空権を取りやすいのだが、ルートが逸れてCやFに行ってしまうとボスマス以上の制空値を要求されるので、逸れた時の被害を考えて十分な数の艦上戦闘機を載せて出撃することをおすすめします。

編成例としては

空母2戦艦4や空母2戦艦3雷巡1、軽空母3戦艦3

などがおすすめ。戦闘回数が少なく、燃料や弾薬のペナルティを気にする必要が無いので高火力の出せる空母2戦艦4の編成でボスマスにたどり着くまで何度も挑戦する方がクリアしやすいでしょう。

ボスマスにたどりつけないこともあるので、資材の厳しい人はランニングコストも考えて雷巡を編成に加える方が資材面に優しくなる。

ただ、最大でも2戦までしかしないためボーキサイト以外の資材に関してあまり気にすることなく編成を考えて問題ないでしょう!

艦これ 3-1「モーレイ海哨戒」おすすめ装備

まず空母には制空権が取れるだけの制空値となるように艦上戦闘機を載せましょう。

ボスマスの制空値ではなく、ルートが逸れた際にたどり着くCやFで制空権確保に必要な制空値に十分足りるように載せる方が安全となるためおすすめです。

残りのスロットには基本的に何を載せても問題はないが、ルート分岐がランダムなので万が一ボスマスにたどり着いたのにT字不利が出て勝利できなかったということが無いよう、現時点で所持していたら彩雲を載せておきましょう。

空母の代わりに軽空母を編成に組み込む場合は空母よりもスロットごとの搭載数が少なくなっています。

制空値に注意しながら艦載機を選んでいくように注意しましょう。

次に戦艦ですが制空権を確保すると弾着観測射撃を行うことができるようになり、カットイン攻撃または連撃を発動できるので弾着観測射撃に必要な水上偵察機または水上爆撃機を載せます。

残りのスロットには主砲、副砲を合計2スロット以上になるように載せます。

この時点で弾着観測射撃の条件は満たしますが、徹甲弾または電探を所持していてかつスロットがもう一つ空いている場合はこれらを載せることでより高威力のカットイン攻撃が望めます。

威力としては主砲+主砲+徹甲弾が一番高火力になり、主砲+副砲+徹甲弾、主砲+副砲+電探の順に攻撃力補正倍率が下がるので可能であれば主砲2つと徹甲弾+水上偵察機または水上爆撃機という装備を載せます。

カットイン攻撃は攻撃力補正がかかるだけでなく命中率も上昇するので使用できる装備が揃っているのならどんどん狙っていくことを推奨します。

雷巡を編成に組み込む場合は開幕雷撃で大型艦狙いができないとあまりメリットがないため編成に組み込む際には必ず甲標的 甲を載せるようにする。

甲標的 甲は開発可能な装備だが、序盤でもドロップしやすく低レベルで持ってきてくれる千歳甲と千代田甲から回収することが一番効率の良い方法となる。

どちらもレベル12で甲まで改造可能なので、雷巡をどうしても使いたくてかつこれらの艦を育てていなかった場合はこの海域でレベリングをして調達することもいいだろう。

甲標的 甲は一つ載せておけば開幕雷撃は行えるので残りのスロットには砲撃戦後の雷撃戦用に四連装酸素魚雷などを載せると良い。

これら以外の艦種を編成に入れる場合は基本的に火力が出るように装備をしていくと良い。

雷撃戦や夜戦も利用しての攻略を考えている場合は主砲ではなく魚雷を載せるという選択肢も考えられる。

【艦これ】電ちゃんと行く!艦隊これくしょん【ゆっくり実況】

・艦これ
・42064
・攻略

 艦これに難所はいくつもありますが、逆にシンプルで楽に感じる海域も存在します。この3-1海域は2回羅針盤に勝てればボス戦になる非常に分かりやすい海域です。それだけに提督のリアルラックが試される場所でもあります。そこで紹介したいのが3-1海域の攻略動画「【艦これ】電ちゃんと行く!艦隊これくしょん Part.13【ゆっくり実況】」です。
 3-1海域は編成する艦隊に縛りがありません。手持ちの艦娘で一番強力と思う編成で挑むのがいいでしょう。動画では旗艦に駆逐艦、戦艦2隻、空母2隻、軽巡1隻のかなり強力な艦隊で攻略を行っています。3-1海域に登場する敵で要注意なのはボスマスの戦艦2隻くらいです。道中の敵もそれほど強くないので2-4海域を突破した提督なら苦戦することはないでしょう。ただし、本当の敵は別のところにいます。それが羅針盤です。この攻略動画を見ればよく分かりますが、運が悪いとなかなかボスに着けません。羅針盤の動きがランダムなので本当に運まかせの攻略になります。動画では5回目にしてようやくボスへ到達し攻略を完了しています。この動画から3-1海域がいかに気まぐれな場所かを学んでください。

トップページへ

【艦これ】「第二一駆逐隊」出撃せよ! 3-1出撃任務攻略

・艦これ
・42064
・駆逐艦

 艦これにはさまざまな任務が用意されています。この3-1海域にも駆逐艦が主体となる「「第二一駆逐隊」出撃せよ!」という任務があります。これは駆逐艦初春、子日、若葉、初霜の4隻を含む艦隊で3-1海域のボスのS勝利しろというものです。駆逐艦が多いため戦艦を含むボス戦では最後の夜戦が鍵を握ることになります。この任務の攻略動画が「【艦これ】「第二一駆逐隊」出撃せよ! 3-1出撃任務攻略」です。動画では第二一駆逐隊の4隻の駆逐艦に航空戦艦日向と軽空母隼鷹を加えた編成で攻略に挑みます。この任務の最初の敵は羅針盤です。
 ここでボス方面に向かえないと撤退して再出発することになります。ボス手前の敵は軽巡と駆逐艦の部隊なのでさほど苦労なく突破できます。次の羅針盤がボスに向かうことを祈るばかりです。ボスマスへ突入したらいよいよ本番です。夜戦に備えて敵の随伴艦をどれだけ減らせるかが勝負となります。動画の戦闘では隼鷹が大破しますが、昼戦のうちに随伴艦と戦艦1隻を仕留めて理想的な形で夜戦にもつれ込んでいます。最後を初春がきっちり決めて任務達成です。この動画のポイントは夜戦に備えて駆逐艦の照明弾を積んでいる点です。駆逐艦が夜戦まで生き残れば逆転可能です。この動画を参考にしてぜひ任務を達成してみてください。

トップページへ

【艦これ】新編「第二一戦隊」北方へ出撃せよ! 3-1任務攻略

・艦これ
・42064
・第二一戦隊

 最近艦これに3-1海域の新任務「新編「第二一戦隊」北方へ出撃せよ!」が加わりました。任務は3-1海域のボスに那智改二、足柄改二、多磨、木曾を含む艦隊でS勝利することです。編成する艦娘のレベルがかなり高いため、任務が攻略しやすいのがポイントです。そこで紹介したいのがこの任務の動画「【艦これ】新編「第二一戦隊」北方へ出撃せよ! 3-1任務攻略」です。動画の艦隊編成は那智改二、足柄改二、多磨、木曾に軽空母千代田と雷巡北上が加わっています。
 最初の敵と戦闘が始まると、開幕爆撃、先制雷撃で一気に敵の半分を沈め、続く砲撃戦であっさり撃滅しています。戦闘後の羅針盤が問題です。ボスに行ける確率は半々なので、ある意味敵よりもやっかいです。動画では一発でボスマスへ進むことができています。ボスとの戦闘では雷巡の先制雷撃が見事に戦艦を仕留めています。戦艦の砲撃で那智が大破するものの、砲撃戦、雷激戦で敵をきっちり殲滅しています。艦隊に改二改造された艦娘が多いこともあって、この任務はかなり楽なものになっています。羅針盤さえ荒ぶらなければ一発で攻略できるでしょう。せっかくの新任務なので動画を例にして攻略してみてください。

攻略wikiへ

マイクラ攻略wikiへ DQB攻略wikiへ パズドラ攻略サイトへ モンスト攻略サイトへ DQMSL攻略サイトへ 星ドラ攻略サイトへ グラマス攻略サイトへ

関連記事

© 5Q 2015

運営会社