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映画『女が眠る時』予告編&豪華製作発表会、総まとめ!

 今最高に美しい俳優、西島秀俊と大人へと成長を遂げた、忽那汐里。主演を、異彩ビートたけしに据えた『女が眠る時』。ビートたけしと西島英俊は、かつて『Dolls』で監督、主演俳優として共演しました。
 今回も、絶妙なコンビネーションでストーリーが展開、脇を固める女優たちが艶やかです。『ジョイ・ラック・クラブ』、『千年の祈り』で知られるウェイン・ワン監督は本作が日本初監督作品、スペインの作家ハビエル・マリアスのミステリアスな原作を見事に実写化しました。”狂っているのは自分か現実か”…。抗うことのできない衝動に、ミステリアスな若い女の妖艶さが追い打ちをかけます。演技派の俳優陣が卓越された映像美で魅せる注目作。世界を魅了した映画監督が贈る、日本初監督作品をもう待てない!

映画『女が眠る時』予告編

・映画『女が眠る時』
・予告編
・ビートたけし・西島秀俊・忽那汐里・小山田サユリ

 爽やかなプールのカットから一転、”これは5日間の愛の話”のクレジットが「女が眠る時」へと誘います。全ての出演者が順に登場、親子には見えない初老の男と若い女。そのカップルに気づく作家の健二に、彼の美しい妻。プールサイドで目撃した若い女性美樹に、惹かれる思いを隠せない健二、彼は思わず美樹を追ってしまいます。
 そして、美樹と共にいた男性は彼女の最後の日を記録すると言います。愛か狂気か…。暴れる美樹、彼女を見つめる健二。止められない衝動が常識をつき破る。特別出演にリリー・フランキーを迎え、その表情が怪しく映ります。”狂っているのは自分か現実か”。映像美と共に贈る背徳感溢れる予告編動画となっています。中森明菜が歌う『FIXER』が濃厚な60秒の中に、印象深く残ります。

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ビートたけし×西島秀俊の映画最新作 『女が眠る時』製作発表会

・ハリウッド監督ウェイン ワン
・ビートたけし
・西島秀俊

 映画『女が眠る時』の製作発表会の動画です。ウェイン監督はハリウッドでも活躍するベテラン監督で、数々の名作を実写化、世に送り出してきた実力派。出演する女優たちは各々海外でも活躍の場をもつので、英語でのやりとりも流暢、世界の現場を見ているような最初のカットは、それはそれは豪華です。製作発表会の始まりは、ウェイン監督の挨拶から始まります。
 温和な語り口の監督から、本作『女が眠る時』が日本で初めての作品であることが伝えられます。現場が流動的だったことを忽那汐里、小山田サユリが語り、日々脚本が変わり、そういった映画のつくり方が好きだという監督の意図も明らかになりました。監督と英語でコミュニケーションをとる製作中の俳優陣の姿も盛り込まれ、臨場感あふれる4分05秒を楽しめます。

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ビートたけし、「ロケ弁まずい」映画 女が眠る時

・映画『女が眠る時』
・製作発表会
・ビートたけし・西島秀俊

 とにかくおもしろい!『女が眠る時』製作発表会の動画です。さすが、たけし節炸裂の製作発表、終始盛り上がりを見せています。映画のビハインドストーリーとしても、もちろん、俳優たちの映画にかける思いを知る手がかりとしても楽しい、5分13秒!役者全員とウェイン監督が集合したカットからスタート、ビートたけしは「久々に緊張して手探りの状態がしばらく続いた」と告白、西島秀俊は「ウェイン監督と北野監督とのやりとりを目の当たりにしたことは俳優人生の宝になった」と感想を述べています。自分の演技を高い○○缶と表現されたシーンでは思わず爆笑も…。
 また、12年ぶりの映画出演のきっかけをビートたけしは「ウェイン監督のような監督から言われたら(出ないわけにいかない)」と偉大な映画作家を称えました。西島秀俊は、おちゃらけるビートたけしを「こんなこと言ってますけど、現場では本当に真摯な姿勢で…」と上手にカバー、ところが最後まで会場を湧かせるビートたけし。チャーミングな個性をもった俳優たちの映画での演技がますます気になります。

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