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グラブル 忍術を使いこなした忍者の強さの秘訣を検証

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グラブルには主人公のジョブがいくつかあります。

大部分のユーザーはダークフェンサーを中心にその上位職などへ移動することが多いですが中には忍者をジョブにしている人もいます。

忍者はそもそもどんなジョブなのか?になりますが、忍者は取得するにも条件があります。

初心者に忍者がいないのは初心者では忍者の条件が満たせないからということもあります。

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グラブル 忍者の取得条件とは?

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忍者の取得条件は共闘クエストのEXステージ2のコロゥ=オリジンを撃破し、称号「輪光を封ぜし者」を獲得がまず最初にあります。

次に共闘クエストで入手できるトレジャー「戦士の信念」を1つ使用になります。

この条件からも忍者は中盤以降の取得キャラであることもわかります。忍者のもう一つの条件である戦士の信念もドロップ率が低いので、ホワイトキャットなどを入手しておいてからの周回などもお勧めです。

旅団や部屋立てを活用

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ソロでのEXステージクリアが厳しい場合は旅団や部屋立ての際に、忍者になりたい旨を書いておいて、上級者や強いプレーヤーが来やすいようにしておくことも大事になります。

グラブルのユーザーの多くが誰かを助けることを積極的に行ってくれるのと、一見するときつい言葉のユーザーもいますが、実際のところすごく相手を思っている人もいるのでこちらの要望と希望を欠いておくことが大事になります。

取得まで少し難しいですが、極めていくにつれてデッキの強化はもちろんですが、どのジョブにも対応できる特殊印の持ち主になるので条件がそろったならばジョブチェンジもお勧めと言えます。

特殊タイプのジョブになりコマンド入力などを覚ええる必要性は出てきますが忍者はさまざまなボーナスもあるので使いこなせるならば鉄壁にちかいジョブともいえます。

グラブル 忍者特有の印とは?

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全部で16種類の忍術を印として使うことが可能なのが忍者です。

・闘+闘=火遁:火属性ダメージ(2.75倍)火の印追加(火の印が2ある状態だと攻撃力ダウンが追加)。
闘+龍=雷遁光属性ダメージ(2.75倍)雷の印追加(雷の印が2ある状態だと30秒麻痺が追加)。
・闘+気=始計:1ターン、クリティカルの確率がアップ。
闘+虎=縮地2ターン、トリプルアタック確率がアップ。
・龍+龍=風遁:敵に風属性ダメージ+風の印追加(風の印が2ある状態だとダブルアタックダウンが追加)。
・龍+闘=千鳥:90秒間、相手のダブルアタック/トリプルアタック確率ダウン。
・龍+気=哀車:敵がOD時にモードゲージを減少。
・龍+虎=狸退:1ターン敵のターゲットになりにくくなる。
・気+気=水遁:敵に水属性ダメージ(2.75倍)+水の印付与(水の印が2ある状態だと防御力ダウンが追加)。
・気+闘=空蝉:1ターン 敵のすべての攻撃を回避。
・気+龍=呪縛:敵に闇属性ダメージ+忍の印付与(忍の印が2ある状態だと暗闇が追加)。
・気+虎=毒遁:敵全体に自属性ダメージ(2倍)/毒効果(4000ダメージ)。
・虎+虎=土遁:敵に土属性ダメージ(2.75倍)+土の印付与(土の印が2ある状態だとスロウが追加)。
・虎+闘=虎目:2ターンの間、自分が暗闇状態時攻撃力が50%アップ。
虎+龍=蛍火味方全員の弱体を1つ解除。
・虎+気=活殺:奥義ゲージ50%消費し自分の状態異常全て回復+自分のHP回復 。

このように全属性のカバーが忍者ひとりできます。

最も使うのは「縮地」「雷遁」「蛍火」

忍者の特徴として16種類全部覚えるのが理想ではありますが、中でもよく使う物は「縮地」「雷遁」「蛍火」などになります。

最初はこの3つ、その後は使っていくうちに覚えていくことがほとんどなので自属性の強化印をメインにしていきましょう。

忍者ひとりでバフデバフバッファーなどをカバーできる面は大きいので、16種類のうち使う物8種類を決めてマスターしていくことで無駄のない印になるともいえます。

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忍者と侍、どっちがおすすめなのか?

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実用性の面からの忍者のほうがお勧めです。ですが忍者は印の流れを覚えるのがネックになります。

ここさえクリアできれば忍者は他のジョブにかなりの差をつけることができます。

忍者の特性

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アビリティダメージアップを持ち、光忍者の麻痺などは30秒の麻痺を発動させるのでセレストマグナなどの確定流しも可能です。

忍者はDA率も高く忍術の「縮地」でさらにTA2ターンを確保できるので足の速さは忍者にかなうジョブはないと言えます。

サポートアビリティでは特殊技の回避などもあり、共闘などで忍者が複数いる場合は麻痺のループも可能であり、プロトバハムート殲滅戦などでも忍者は活躍できます。

印を覚えるまでが大変だという声も強いですが「縮地」「雷遁」だけでも問題なく、特に雷遁の使用頻度は大きいのでここは忍者としてしっかり押さえていくべき点になります。

光属性統一デッキであるならば雷遁の恩恵は大きく、エクストラジョブの中でも忍者は非常に重要度が高いと言い切れます。

マスター後はアビリティダメージも大きく、ダブルアタックの確率は25%の増加になります。エクストラジョブでの有用性の中ではナンバーワンともいえる存在です。

グラブル 忍者の使い方

忍者はマルチでも共闘でもどこでも活躍することができます。

自身のアビリティは刀や格闘によるものが多いのでジョブに合わせて武器を変えていくのもありです。

まや、ゼニスアビリティは5ターン後に敵全体に自属性ダメージなので統一デッキでの忍者の使い方が便利であるという声も強いです。

風魔手裏剣

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効果:敵に自属性ダメージ付与している印に応じて追加効果発動。
刀:身の忍術再使用間隔短縮(サポートにより2ターン短縮)。
格闘:自身のダブルアタック確率アップ、攻撃アップ。
使用間隔:8ターン。
効果時間:格闘バフ3ターン。

風魔手裏剣だけも忍者のバフの高さがわかります。

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効果:敵に自属性ダメージ刀。自身に暗闇付与、ダブルアタック確率アップ。
格闘:自分の攻撃アップ、防御ダウン、奥義ゲージ上昇量増加。
使用間隔:6ターン.
効果時間:刀(暗闇)2ターン、DA1ターン、格闘3ターン.

風魔手裏剣同様にアビリティでのバフとダブルアタックが強く、エクストラジョブにで選ぶには忍者というのも納得の性能になります。

隠密

稀に敵からの被ダメージを回避(回避時に全アビリティ再使用間隔1ターン短縮)。

打剣

風魔手裏剣の効果を増幅。

アビリティとサポートアビリティだけでも他のエクストラより増加率が大幅に高くなっています。

忍者のデメリットは印の覚え方だけになりますが、これも「縮地」「蛍火」「雷遁」を覚えた後には回避や自属性のものを覚えるだけなので、実質は6〜8種類で賄えるようになります。

忍者をジョブにする頃には属性統一の最中である場合も多くバハムート武器の入手の為にプロトバハムート殲滅戦などに参加していることも多いので、これを踏まえても忍者は非常にいいジョブと言えます。

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グラブル 忍者をどう活用するか?

属性統一ならば光、風になりますが忍者は全属性のサポート能力を持っています。

火属性の火力アップなども忍者ひとりで賄えるので、この場合はサポートを減らして火力キャラを投入という流れもくむことができます

属性がばらけている場合は忍者ですべてサポートするという形も可能です。効果も複合型なので強力なアビリティ持ちとかんがえていいでしょう。

エクストラジョブのおすすめ

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500JPの消化になるのでエクストラジョブは悩むという人も多いですが、剣聖か忍者か自分のデッキにあったほうを選んでいくことがお勧めになります。

縮地などでフルチェイン状態からの忍者の一撃はかなり大きなものになるので、忍者のほうが剣聖よりも加速の面からも使いやすいといえます。

足の速さは全ジョブの中でもトップクラスであり、奥義のため方なども含めて光、風はもちろんですが闇属性にとってもダークフェンサー同様に重要なジョブと言えます。

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全ジョブに対応している面からもエクストラジョブでも破格の性能と言えます。

忍者にジョブチェンジした際にはランク上げに共闘を周回しながら印のマスターを兼ねていくことで無駄のない攻撃が完成していきます。

攻防どちらのアビリティも出せるだけではなく麻痺30秒は非常におおきいので忍者リレーで麻痺継続という条件での部屋たてなども出ているほどです。

忍術はポイントさえ押さえれば簡単であり基本属性を押さえることで簡単にマスター出来ます。

使いやすさと汎用性から忍者がおすすめ

サムライも習得条件が近いですが印の面を見ても忍者のほうがお勧めになります。全ジョブをカバーできるポテンシャルの高さは他のジョブにはなかなかありません。

忍者もですがダークフェンサー、ホーリーセイバー、スーパースターなども極めることで大きな一撃を出しやすい、デバフ、マウントもカバーできるなどが出てきます。

剣聖と忍者の比較も剣聖はSSR武器での完成デッキがあるならば強力なエクストラジョブになります。

ですが、剣聖はSSR武器が少ない場合はその威力が完全に発揮できない面もあります。

忍者は武器などの揃い方、属性においてもそつなくこなせるという面もおすすめポイントと言えると部分です。

実用優先度

忍者>剣聖>侍」の順と考えてもいいでしょう。

忍者を取得して損することのほうがおそらく少ないと言えるのではないでしょうか?

マルチ、共闘での忍者の役割は大きくなっており、麻痺持ち、バフデバフ、属性攻撃の増加などどれをとっても隙がありません。

光、風、闇は特に恩恵を受けやすい属性であり、忍者が3人いるだけでも麻痺のリレーなども可能になり短時間で敵の麻痺束縛を1分以上発揮できるので敵の打撃オールカットということも可能性として出てきます。

ですが、必ずしも忍者でなければいけないというわけではありません。忍者のほかにもダークフェンサーなども基本に対して大事なジョブです。

エクストラジョブでは忍者がお勧めですがほかのジョブを極めていくのも大事です。

【グラブル】ユグドラシルマグナ 忍者ソロ

・忍者
・ユグドラシルマグナ
・マルチバトルソロプレイ

 マルチバトルのユグドラシルマグナを、主人公を忍者にしたパーティーで攻略しているグラブルの動画です。ユグドラシルマグナは最大30人で挑むことができるマルチバトルですが、この動画ではソロプレイで攻略を行っています。土属性のユグドラシルマグナの弱点を狙うために風属性パーティーを使用しています。忍者の主人公も序盤から龍・龍の組み合わせで出せる風遁で風属性のダメージを与えていますね。
 与えるダメージが大きいので、敵がすぐオーバードライブ状態になっていますが、スロウ効果を持つアビリティを使い、強力な攻撃を喰らう前にブレイクできています。そして、温存しておいた奥義ゲージを使ってフルチェインの風属性攻撃を仕掛け、かなり大きなダメージを与える形です。最後は闘・虎の組み合わせで出せる縮地を使い、トリプルアタック確率を上昇させた攻撃でとどめを刺しています。

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【グラブル】シルフEXTREME-忍者編成-

・忍者
・シルフ
・マルチバトルソロプレイ

 マルチバトルのシルフEXTREMEを主人公が忍者のパーティーで攻略しているグラブルの動画です。最初の選択画面で救援要請を使わず、ソロプレイで攻略を行っています。シルフの属性は火属性なので、有利に戦える水属性の仲間を選んでいますね。仲間のアビリティを発動した後、主人公は闘・龍を選択し、雷迅の忍術を発動させています。敵が火属性であるにも関わらず光属性の雷迅を使っていますが、これは風魔手裏剣を使ってクリティカル率を上げるためでしょう。
 また、後半にもう一度雷迅を使った際に麻痺が発生している点も見逃せません。その後は通常攻撃を繰り返してダメージを与えています。オーバードライブ状態のシルフのフルゲージ攻撃を喰らっていますが、特に対策せずに耐え切っています。そして、召喚獣によるバフからフルチェインにつないで二度目のフルゲージ攻撃の前にクリアを達成する形です。

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【グラブル】スーペルヒガンテ 忍者お試し

・忍者
・スーペルヒガンテ
・マルチバトルソロプレイ

 マルチバトルのスーペルヒガンテを主人公が忍者のパーティーで攻略しているグラブルの動画です。こちらもマルチバトルをソロプレイで攻略する内容となっています。スーペルヒガンテは光属性なので、主人公・仲間ともに闇属性を選択したパーティーでの挑戦です。主人公は最初に気・龍の組み合わせで呪縛を発動し、スーペルヒガンテに闇属性のダメージを与えています。
 さらに続けて風魔手裏剣を使い、敵の闇属性耐性減少・モードゲージ抑制、自身の光属性耐性上昇・攻撃力上昇・ダブルアタック率上昇と一度にかなり多くの効果を得ていますね。モードゲージ抑制によってオーバードライブ状態になることを遅らせながら、仲間のアビリティのスロウ効果でゲージの増加も防いでいます。敵がオーバードライブ状態になった後は、召喚獣やアビリティでバフ・デバフをしっかりかけたフルチェイン攻撃で一気にブレイクする形です。同時にHPを大幅に削っているので、危なげなく撃破することに成功しています。

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