QムービーTOP > 映画 > 映画

「デスノート2016<仮>」予告編&関連動画総まとめ!2016年・秋全国ロードショー決定!

 藤原竜也演じる夜神月と松山ケンイチ演じるL(エル)の壮絶な頭脳バトルと、藤原と松山の神懸った演技で、日本中を沸かせたあの映画「デスノート」が、映画「デスノート2016<仮>」となって、2016年・秋に劇場公開されることが決定しました!2006年に、「デスノート」「デスノート the Last name」と、連続公開され、その内容と、当時は、まだ映画の連続公開という形が取られた事がなく、前編で第一部、後編で第二部を描き、前編の勢いが冷めやらぬまま、後編を公開するという方法が大成功を収め、興行収入は、前後編合わせて100億円と、空前の大ヒットを記録しました。
 台湾、タイ、韓国など、アジア圏でも公開され、ハリウッドからのリメイクオファーも殺到し、空前の「デスノート」ブームが起こりました。この映画公開の間に、「週刊少年ジャンプ」で掲載されていた原作コミックが最終回を迎え、単行本が発売されると、こちらも総発行部数2100万部と異例の大ヒットを記録し、映画のラストは、原作とは違う結末が描かれ、どちらも素晴らしいと、原作ファンも、映画ファンも納得の出来(これは原作ものではとても難しい事なのです!)で、幕を閉じたのでした。その後、2008年に、スピンオフ作品として、「デスノート」と「デスノート the Last name」の間の時間のLを主人公にした、映画「L change the World」も公開され、大ヒットを記録しました。その、正統な続編である映画「デスノート2016<仮>」が、映画「デスノート」公開から、10年後の2016年に公開されることが決定しました。様々な謎が生まれ、憶測が立てられる中、「デスノート2016<仮>」の予告編&関連動画を一挙公開します!

映画「デスノート2016<仮>」

・デスノート2016<仮>
・2016
・6つのノート

 2015年11月9日、2006年に公開された映画「デスノート」の公式ホームページが、謎のカウントダウンを開始しました。カウントダウンが終了するのは、窪田正孝主演の連続ドラマ「デスノート」最終回放送時刻。久々に動き出した公式ホームページに、何が起こるのか?と「デスノート」ファンをザワザワさせていましたが、最終回放送後遂にその正体が明らかにされました!カウントダウンの後に、公式ホームページに表示されたのは、映画「デスノート2016<仮>」の文字。同時に「人間界で同時に存在していいデスノートは6冊まで」という、デスノートの新たなルールらしき文字と、映画「デスノート2016<仮>」の特報映像が公開されました。
 「禁断の続編 映画最新作」というテロップの後、「ノートの封印」「Lの後継者」「新世界の神」「6冊ルール」「コンソメ味」「夜神月、復活」「サイバーテロ」「真第二のキラ」と次々と「デスノート2016<仮>」の重要なカギと思われるワードが映し出され、「想像を絶する頭脳戦が始まる」という言葉と共に、特報映像は終わります。2006年の「デスノート」前後編より凄い頭脳戦なんてあるの!?Lの後継者って?夜神月まさかの復活!?第二のキラって誰?と、原作漫画と今までの映画を観直したくなる、そして早く続編が観たい!!と気になるキーワードだらけに、原作ファンならずとも大興奮の特報映像に仕上がっています。

トップページへ

デスノート the last name予告 デスノート2016<仮>関連

・デスノート2016<仮>
・キラの正体
・死神の目

 2006年の「デスノート」「デスノート the Last name」の公開から10年のメモリアルイヤーに、まさかの続編映画「デスノート2016<仮>」が、2016年・秋に全国ロードショーが決定致しました!「デスノート」は、アニメ、映画、ドラマと様々な形で映像化されていますが、今回の映画「デスノート2016<仮>」は、2006年の「デスノート」「デスノート the Last name」の正統な続編となります。一足早く公開された特報映像では、新作映画の鍵となるキーワードが幾つも公開され、6冊ルールって?Lの後継者って誰?夜神月復活ってどういうこと?第二のキラって誰が演じるの?など、ファンの期待は高まるばかりです!
 公式ホームページにて、「人間界に同時に存在していいデスノートは、6冊まで」と新たなルールが公開されたことから、人間界に死神が6人登場することも予想され、その中にリュークやレムは居るのか?ということや、原作本の読み切り漫画で“ノートに書かれて死んだものが生き返る消しゴム「デスイレイザー」なるものがあることから、映画の中でノートに名前を書かれて亡くなった夜神月やLの復活も不可能ではないことが、ネット上などで話題になっています。監督は、前作から引き続き、映画「GANTZ」「図書館戦争」などを手掛ける佐藤信介です。「GANTZ」や「図書館戦争」では日本映画でも稀に見るほどの激しいアクションシーンを見せてくれた佐藤監督なので、「デスノート2016<仮>」の映像も期待出来そうですね!映画公開まで、まだ時間はあるので、こちらの「デスノート the Last name」の予告編映像を観て、「デスノート」シリーズをおさらいしてみてはいかがでしょうか?何か、新作のヒントが見つかるかも!?

トップページへ

デスノート 第11話 デスノート2016<仮>関連

・デスノート2016<仮>関連
・窪田正孝
・死神リューク

 「デスノート」は、原作・大場つぐみ、作画・小畑健による少年漫画で、2006年まで「週刊少年ジャンプ」で連載し、その斬新な設定やストーリーで人気を博していました。連載終了後も、2006年と2007年の「このマンガがすごい!」の男性版で2位を獲得するなど、人気の衰えない作品です。テレビアニメ化、ミュージカル、小説化など様々なメディアで成功を収めている作品でもありますが、その人気が日本中に知られることとなったのは、やはり、2006年の映画「デスノート」前後編です。主人公・夜神月を藤原竜也が演じ、主人公と対決するL役を松山ケンイチが演じました。
 藤原は、元々、原作の夜神月に似ていたことと、安定した演技力で演じ、松山は、Lの容貌とは体形も顔も似てはいませんでしたが、カメレオン俳優と言われるだけあり、原作のLそのものを完璧に演じ切り、この二人の「デスノート」以上のものは作れないだろうと称賛されました。しかし、2015年の連続ドラマ「デスノート」では、原作の設定やストーリーを斬新に変え、今最も勢いのある演技派・窪田正孝のゴールデンタイム初主演ドラマとして、放送され、窪田の狂気に満ちた鬼気迫る演技が凄い!と、再び、「デスノート」が話題になりました。そのドラマのクライマックスの映像がこちらです。そして、2016年・秋、再び、「デスノート」が続編映画デスノート2016<仮>として帰ってきます!主演は誰なのか?細かいストーリーの内容は?などまだまだ明かされていない点が多く、謎に包まれていますが、ただ今絶賛撮影中ということで、期待して待っていましょう!

攻略wikiへ

マイクラ攻略wikiへ DQB攻略wikiへ パズドラ攻略サイトへ モンスト攻略サイトへ DQMSL攻略サイトへ 星ドラ攻略サイトへ グラマス攻略サイトへ

関連記事

© 5Q 2015

運営会社