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DQMSL  ドラゴンカーニバル地獄級を徹底分析!!

 スマートフォンゲームである「ドラゴンクエストモンスターズスーパーライト」。このなかに、曜日クエストというものがあります。これは曜日によって、配信されるダンジョンが異なる、というものです。そして、火曜日と水曜日に配信されるのが、「ドラゴンカーニバル」というステージです。このステージの地獄級に登場するのは、1戦目がダークファンタズマ2体とマジックアーマー。2戦目がグランシーザー3体。3戦目はデビルドラグナー3体。
 そして4戦目では、しんせいの竜玉としんせいの銅玉が両方、もしくは片方が登場します。さて、今回集めた動画は、そんな「ドラゴンカーニバル 地獄級」に挑戦した様子を撮ったものとなっております。1つ目の動画は、「ぎゃくふう」を使って、相手の息を跳ね返して攻撃していくという作戦を取っています。この作戦を使うことで、自分はダメージを軽減し、相手に大ダメージを与えることが可能になります。2つ目の動画は、「はげしいおたけび」を使って、相手の動きを封じる作戦をとっています。この作戦を使うことで、相手の攻撃を受けることなく倒すことが可能です。3つ目の動画は、強力な仲間である「カンダタ」を使用、「はげしいおたけび」を使って、相手の動きを封じる作戦を取っています。ただし、この動画の場合、何度か仲間が死んでしまっている為、完全な成功とはいえないかもしれません。しかし、3つの動画はどれもノーコンティニューでクリアしているため、大変参考になると思います。

【DQMSL】ドラゴンカーニバル地獄級攻略!

・ドラゴンカーニバル 
・地獄級 
・ぎゃくふう

 この動画では、ドラゴンカーニバルの地獄級をノーコンティニュー、一度もモンスターがやられることなくクリアする様子を見ることができます。この動画の場合のメンバーは、レベル80のヴァルハラー、レベル80のゲマ、レベル93の妖剣士オーレン、レベル80のデビルパピヨン、レベル97の不死鳥ラーミア、そしてレベル85のソードイドとなっております。役割分担としては、不死鳥ラーミアが回復・補助役、残りのメンバーが攻撃役となります。特にゲマは、ライデインとドルクマの両方を覚えている為、相手に合わせて攻撃方法を変えていきます。基本的な戦法としては、不死鳥ラーミアがピオリムで素早さを上昇させ、体力がなくなって来たら適度にベホマラーを行います。
 また、2戦目以降は「しろくかがやく息」「しゃくねつ」など、強力な息攻撃があります。そのため、デビルパピヨンが「ぎゃくふう」を使い、息を跳ね返します。相手の攻撃は強大なため、跳ね返すと相手に大ダメージを与えることが可能になります。また、2戦目のグランシーザーと3戦目のデビルドラグナーは、毒に対しての耐性があまりないため、ソードイドの「ポイズンブレード」によって、毒状態を狙います。確率は少ないのですが、相手に追加ダメージを与えることも可能です。この動画の場合、「ぎゃくふう」を使用し、相手に攻撃をすべて跳ね返すことが何よりも大切なポイントだと思われます。

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【DQMSL】ドラゴンカーニバル地獄級【きむちのDQMSL日和】

・ドラゴンカーニバル 
・地獄級 
・はげしいおたけび

 この動画では、ドラゴンカーニバルの地獄級をノーコンティニュー、一度もモンスターがやられることなくクリアする様子を見ることができます。使用しているモンスターは、レベル90のソードイド、レベル90のデンガー、レベル100の「おがきん」、レベル80のデスアラウネ、レベル85のトワイライトメア、レベル89のソードイドとなっております。役割分担としては、デスアラウネが回復・補助役、その他が攻撃役となっております。なお、デンガーと「おがきん」はMPを自動回復していました。具体的な戦闘方法としては、デスアラウネはピオリムによる素早さ上昇、ベホマラーによる回復、バイシオンによる攻撃力上昇を行います。
 攻撃役のうち「おがきん」は、「はげしいおたけび」を使用します。この技を使用することで、相手の動きを封じることができる可能性があるためです。他の攻撃役は相手によって攻撃方法を変更していきます。例えば2戦目のグランシーザーと3戦目のデビルドラグナーは、毒に対する耐性が弱いため、ソードイドの「ポイズンブレード」によって、毒の追加攻撃を狙います。また、3戦目の相手は闇系統の攻撃が無効なため、通常攻撃中心で行います。この場合、特にデスアラウネのMPが足りなくなってしまう危険があるため、最終戦までメンバー全体のMPをとっといておくよう、攻撃方法を考えていく必要があります。この動画の戦い方の最大の特徴として、おたけびを使って相手をまず動けなくする、ということが挙げられます。

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【雑談 DQMSL 】カンダタの使用感をドラゴンカーニバル地獄級で検証

・ドラゴンカーニバル地獄級 
・おたけび 
・カンダタ

 この動画では、ドラゴンクエストカーニバルの地獄級をクリアする様子を見ることができます。使用しているメンバーは、レベル80のカンダタ、レベル88の「八ツ咲兄丸」、レベル99の「ロックマン」、レベル80のスライムファミリー、レベル83の「西東京モグラーズ」、レベル86のカンダタです。役割分担は、スライムファミリーが回復・補助役、ロックマンが補助役、そのほかが攻撃役となっております。具体的な戦い方としては、ロックマンがピオリムでスピードを上げます。スライムファミリーはピオリムでスピードを上げ、ベホマラーで回復を行います。さらに、このメンバーの場合、2戦目の弱点である光攻撃が、スライムファミリーの「ライデイン」のみのため、攻撃も担います。
 攻撃役は八ツ咲兄丸と西東京モグラーズは「おたけび」を使って相手の動きを封じながら攻撃を行います。カンダタは1戦目はMPを考慮して通常攻撃、2戦目以降は「メッタメッタ斬り」を行いました。しかし、この動画の場合、2戦目で八ツ咲兄丸と西東京モグラーズが死亡、そのうち八ツ咲兄丸は一度復活しますが、3戦目でスライムファミリーと八ツ咲兄丸が死亡してしまいます。結局、4戦目はカンダタ2体と、ロックマンのみで挑み、なんとか勝利していました。この動画から分かることは、ブレス攻撃の対策をしっかりする必要があるということです。カンダタは攻撃力が強く、体力も多いです。しかし、弱点をしっかりと狙い、強大な息攻撃に対処できなければ、とても難しいステージだということが、この動画からわかります。

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