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ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー 名作が映画化

 ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリーは、あの名作であるストリートファイターの人気ナンバーワンといっても過言ではないような人気を誇るキャラクター、チュンリーを主人公としてオリジナルストーリーが展開される劇場作品です。この映画化はストリートファイターという伝説の格闘ゲームの誕生から20年経とうかというタイミングで実現した夢の物語ですが、日本で生まれた作品ということもあり、日本語吹き替えを担当しているのも豪華な顔ぶれの日本人となっています。
 まず主人公のチュンリーにはあの:仲里依紗さん、そしてバイソンを千原せいじさん、さらにベガを山路和弘さん、バルログを千原ジュニアさん、ゲンを井上和彦さんといった具合です。この映画はDVDとしても発売されているので、購入するなどすればいつでも楽しむことが出来ます。

ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリーの予告編

 「ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー」の予告編が収録されているYouTubeに投稿されている動画がこちらです。この映画は元は日本で作られたストリートファイターを原作としていますが、なんといってもマトリックスシリーズのスタッフが制作しているということが注目すべきポイントといえるのではないでしょうか。
 このプロもショーン用の予告編を見ることによってもわかるのですが、引き裂かれた家族という背景を持つチュンリーがなぜストリートファイターになったのか、その謎がついに解き明かされるというチュンリーファンにとっては見逃すことの出来ないストーリーが展開されることがわかります。まさに可憐にして最強という言葉がぴったりの彼女の活躍を期待したいところです。本作は劇場で公開されたのは日本では2009年2月28日となっています。

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『ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』アフレコの様子

 『ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』のアフレコの様子が収録されているYouTubeに投稿されている動画がこちらです。この動画では貴重なアフレコシーンが映像として詳らかにされているのですが、日本語吹き替えにあたった錚々たるメンバーをまとめて確認することが出来ます。
 最も知名度に頼った人選のようにも人によっては取られてしまうことがある傾向にあるのもやむを得ない所で、動画へのコメントとしては有名なお笑い芸人としての顔を持っている千原兄弟が起用されていることには疑問符をつけるかのような辛辣な意見も垣間見えます。それでもこのような有名人が担当することで話題として取り上げられることになり、それをきっかけに本作品を知ることになったという人もかなりいたのではないでしょうか。それだけに、宣伝効果は相当なものがあったと言えそうです。

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ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリーのやられ映像

 ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリーのやられたときの様子が収録されているYouTubeに投稿されている動画がこちらです。この映像で特筆すべきところはなんといったも途中に挿入される言葉なのではないでしょうか。まず、「苦しくったって」ではじまり、その次に「悲しくったって」と続き、ここまでで有名なフレーズを想起させた上で起承転結が続き、「ゲームの中では」というアレンジがされ、「平気なの」と結んでいます。
 そして「実際やると涙がでちゃう」「痛いんだもん」と徐々にストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリーの本編へと関心が向かうようになっていて、映画の映像を使ってストリートファイターの戦いが繰り広げられ、次々にKOが発生しているという面白い内容となっていて、とてもインパクトがある仕上がりになっていると言えそうです。

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