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マリオパーティ原点となる第1作目を振り返る!

 マリオパーティのそのシリーズの原点となる第1作目で確立されたシステムを確認してみましょう。マリオパーティといえば任天堂株式会社が発売したパーティゲームのシリーズとして知られていて、もちろんマリオシリーズのキャラクター達が活躍することになるのですが、このゲームではすごろくの様なボードマップを使い、途中で発生するミニゲームをプレイすることが定番となっており、そのシステムの多くは1作目にして確立されています。
 発売されたのは1998年12月18日のことなので、すでに15年以上の月日が経っているにも関わらず、その色褪せない面白さは他のゲームでも参考にされる部分も多くありそうで、そんなマリオパーティの第1作目を振り返ることの出来る動画をYouTubeからピックアップして紹介していきます。当初は使用できたキャラクターは6種類だけではあったものの、しっかりとその基本ができていることがきっとわかると思います。

マリオパーティ1クッパのオープニングをゆっくり実況

 マリオパーティ1のクッパのオープニングムービーをゆっくり実況している様子が収録されているYouTubeに投稿されている動画がこちらです。この動画ではマリオパーティ1のオープニングからゆっくり実況つきで振り返ることができる内容となっていて、懐かしいまだ3D表示がされるようになって月日の浅いマリオたちが登場します。
 ここにはマリオ、ルイージ、ヨッシー、ピーチ、ドンキー、そしてワリオという6種類のキャラクターが登場し、スーパースターを目指す冒険を始めるにあたり、キノピオからの提案があり、ワープ土管からでかけてみないかとのことです。これが長きに渡るマリオパーティシリーズの歴史のスタート地点であると考えると、とても感慨深いものがあるという人も多いのではないでしょうか。そして任天堂株式会社とともにハドソンの名前がクレジットされたタイトル画面が表示され、ゲームがスタートします。

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マリオパーティ1クッパのマグママウンテンをゆっくり実況前編

 マリオパーティ1のクッパのマグママウンテンをゆっくり実況している様子が収録されているYouTubeに投稿されている動画がこちらです。この動画では始めに紹介した動画の続きとして、実際のゲームプレイの部分をゆっくり実況しているものです。選ばれたマップはクッパのマグママウンテンで、さくさくプレイを選択しているため20ターンの中でスーパースターを目指してマップを駆け抜けていて、8ターン目のところから動画はスタートしています。
 そして1周することでノコノコからコインを10枚もらっています。またこれもシリーズお馴染みとなる、コイン20枚をキノピオに渡してスターと交換しているシーンもあります。そしてミニゲームが始まりますが、ヨッシー1人でプレイするのはぐらぐらタワーです。これは乗ると倒れるタワーの上を渡って行くという至ってシンプルながらシビアな操作を要求されるミニゲームとなっています。

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マリオパーティ1クッパのマグママウンテンをゆっくり実況後編

  マリオパーティ1のクッパのマグママウンテンをゆっくり実況している様子が収録されているYouTubeに投稿されている動画の続きです。この動画では残りターンが少なってきたところでノコノコによる現在の順位発表が行われる部分から始まり、終盤戦にあたる部分がわかるのですが、このターンからは最後まで、青マスと赤マスの金額がなんと2倍になるという、逆転のチャンスが十分にある状態になります。
 そして重要なのは、スタート地点にたどり着いたときのボーナスについてもいつもの倍となる20コインが手に入るようになります。こういった変更点をうまく活用することによって流れを大きく変えることもできるというものですが、ミニゲームではいろいろキノコが選ばれています。これはキノピが旗で教える色と同じ色のキノコに素早く移動するというものであり、反射神経が求められるものとなっています。

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