QムービーTOP > ゲーム > 青鬼

青鬼漫画にアンソロジーまで、止まることを知らない進撃

 青鬼のコミカライズの発表は人気フリーゲームとしては王道的なメディア展開であり、過去にも何作かフリーゲームからのコミカライズは存在しました。ですが、青鬼のすごいところはコミカライズだけではなく、なんとパロディーたっぷりのアンソロジーまで発行してしまうところにあります。
 青鬼は小説でも累計40万部を突破し、さらには実写映画が二作品など、とどまるところを知らないメディア展開を繰り広げています。ここでは青鬼の漫画への反応や購入したユーザーの反応などをまとめてみました。繊細な絵で展開されるコミカライズと青鬼の恐怖の融合。コミックスを購入するか迷っている人にも必見のおすすめ動画になっています。

【青鬼漫画版。コミカライズで青鬼はこんな感じに展開されている】

 青鬼のコミックスの絵柄などのチェックを兼ねている紹介動画になります。ストーリー自体は原作のフリーゲームに忠実であり、なおきとヒロシの二人を主軸に展開していきます。原作のゲームで表現しきれなかった部分なども製作者のアドバイスなどで盛り込まれており青鬼原始編として発行されています。
 現在2巻まで発行されており青鬼のメディア展開のスタートと言ってもいい作品になっています。原始編は現在オンラインコミックスとして無料で読めることもあり、この動画を見て興味を持った際にはオンラインの拝読などもお勧めになります。何度も恐怖を体験したい人はコミックスで読み進めることで、新しい青鬼の怖さを体験できると言ってもいいでしょう。

トップページへ

【青鬼漫画版。購入したユーザーの率直な感想】

 青鬼のコミカライズを購入した青鬼ユーザーの本音の動画になっています。コミックスだけではなく小説版の紹介も兼ねており、どちらの青鬼をっ購入したライのか悩んでいる人にもお勧めの動画になっています。
 青鬼はコミックス、ノベライズ、映画と多方面のメディア展開をしていますが、原作にして元祖であるフリーゲームの青鬼をプレイしているユーザーの本音の動画というのは珍しいのではないでしょうか?プレイしたユーザーならではの目線であり、青鬼をプレイした人なあらばココが楽しめるというのも紹介されています。青鬼は今後もまだm堕メディア展開が出てくる可能性もあり、目が離せない状態でもあります。青鬼の快進撃はまだまだ止まることを知らないのかもしれません。

トップページへ

【青鬼漫画版。ついに公式アンソロジー青鬼闇蘇露編登場】

  青鬼公式アンソロジーが遂に登場、その名も青鬼 闇蘇露編。この動画ではアンソロジーに参加している作家などの紹介と大まかなアンソロジーの中身を紹介しています。公式アンソロジーだけあってコミカライズ担当の鈴羅木先生を筆頭にそうそうたる面々で繰り広げらえる青鬼のパ
 ロディーであり、青鬼をプレイした人ならば確実に満足できるボリュームになっています。青鬼飲もう一つの世界どころかとんでもない世界展開になってもいますが青鬼ユーザーのすべてに捧げたいのコメントの通りに満足デkりうアンソロジーと言えるでしょう。コミカライズだけではなく公式アンソロジーまで発行できるフリーゲームは今後出てくるのか?と言われるほど青鬼の人気の高さを見せてくれます。

攻略wikiへ

マイクラ攻略wikiへ DQB攻略wikiへ パズドラ攻略サイトへ モンスト攻略サイトへ DQMSL攻略サイトへ 星ドラ攻略サイトへ グラマス攻略サイトへ

関連記事

© 5Q 2015

運営会社