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ドラゴンボールヒーローズゴテンクス:青年期を使った動画集

 『ドラゴンボールヒーローズ』は、ドラゴンボールのキャラクターを用いたデータカードダスでのアーケードゲームです。100円で1回ゲームがプレイでき、その際に1枚カードを入手できます。このゲームでは『ドラゴンボール』から『ドラゴンボールGT』まで、そして『ドラゴンボール超』やテレビゲームなどのキャラクターだけでなく、このゲームオリジナルのキャラクターも登場し、カード化されています。
 ゴテンクス:青年期は、孫悟天:GTとトランクス:GTを合体させることで出現させることができるキャラクターで、このゲームのオリジナルです。さらに、「ゴテンクス:青年期」自体もカード化されています。この記事では、この「ゴテンクス:青年期」に関する動画を3本集めました。それぞれおすすめできる内容です。それではぜひ、ご視聴ください。

ドラゴンボールヒーローズ・ゴテンクス:青年期でゲームをプレイ

  この動画はアーケードゲーム『ドラゴンボールヒーローズ』をプレイしたもので、プレイヤーが使用しているデッキは亀仙人、孫悟空、クリリン、孫悟飯:青年期(スーパーサイヤ人3)、ゴテンクス:青年期(スーパーサイヤ人)の5枚です。プレイヤーが立ち向かう相手はハッチヒャックで、このキャラクターは『サイヤ人絶滅計画』というOVAに登場した人物です。チーム全員が必殺技を放てば、ウルトラクリアとなります。
 ROUND1で選ばれたアタッカーは、孫悟空、クリリン、亀仙人の三人です。孫悟空はハッチヒャックに攻撃を受けますが、アビリティ「超頑丈な体」が発動し、たとえ大きなダメージの攻撃を受けても3000以上体力が減ることはありません。ここでは、1922ダメージを受けます。この動画の見どころは、ゴテンクス:青年期の必殺技・バーニングかめはめ波です。

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ドラゴンボールヒーローズ・ゴテンクス:青年期の検証

  『ドラゴンボールヒーローズ』のアーケード版をプレイした様子を収めているこの動画では、プレイヤーがヒーローアバター、孫悟飯:少年期(スーパーサイヤ人)、孫悟空(スーパーサイヤ人)、ウーブ、ゴテンクス:青年期を使用し、『ドラゴンボールGT』に登場したリュウシンロンを相手に戦っています。ROUND1では、ウーブが単独でアタックエリアに置かれます。
 ここではタッグディフェンスやダブルチャージインパクトが発動し、バトルを盛り上げます。さらに攻撃のターンでは、タッグアタックも発動しています。ROUND1というゲームの序盤において比較的大きなダメージを相手に与えることに成功し、ROUND2へと続きます。この動画の見どころは、1本目と同じくゴテンクス:青年期がバーニングかめはめ波を発動する場面と、ヒーローアバターがスーパーサイヤ人になる場面でしょう。

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ドラゴンボールヒーローズ・ゴテンクス:青年期に合体

  こちらも『ドラゴンボールヒーローズ』のプレイ動画で、孫悟天:GT、トランクス:GT、ベジット、孫悟空:GT(スーパーサイヤ人)、ゴテンクス(スーパーサイヤ人)ゴテンクス:青年期を使用してゲームを行っています。戦う相手はブルー将軍、海賊ロボの2名です。
 ブルー将軍はこのゲームにおいてデッキに導入した場合、かなり強力なカードです。はたして敵として戦う場合もこのキャラクターは強敵なのか、是非動画でお確かめください。ROUND1では、孫悟空:GTとベジットが連携攻撃を行います。そして、早くも合体モードに突入。孫悟天:GTとトランクス:GTがフュージョンし、ゴテンクス:青年期が登場します。さらにベジットはスーパーサイヤ人にパワーアップします。その後は、孫悟空:GTもスーパーサイヤ人4にパワーアップします。見所満載の動画です。

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