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【パズドラ】覚醒ルシファーが究極覚醒でまた化けた!?

パズドラに究極覚醒進化が実装されてからというもの、リーダースキルやスキルが変更になることが多くなり、特に究極覚醒進化をした事によってこれまであまり目立たなかったモンスターが一気に強キャラに化けることはよくある話です。

今回はそんな一例とも言える覚醒神魔王ルシファーこと通称覚醒堕ルシに注目したいと思います。

覚醒神魔王ルシファーはスキルに「敵1体に15万の固定ダメージ。ランダムで闇ドロップを3個生成。」、リーダースキルに「悪魔と神タイプの全パラメータが少し上昇。

闇を6個以上つなげると攻撃力が3倍。(悪魔と神タイプの全パラメータが1.35倍)」と、両面で強化が計られ、さらに覚醒スキルに神キラーを搭載したことで非常に話題になっています。

様々な攻撃力補正を備えつつ、耐久力もアップしている覚醒堕ルシパーティはどんな破壊力を持っているのか、そしてどんなダンジョンを攻略できるのでしょうか…!?

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パズドラ 覚醒ルシファーの評価

パズドラ 覚醒ルシファーの評価

覚醒ルシファーは闇属性強化3個、スキルブースト3個、封印耐性1個と非常に優秀な覚醒スキルを持っています。リーダーとしてもサブとしても活躍してくれる性能です。

リーダースキルは悪魔と神タイプの全パラメータが少し上昇し、闇を6個以上つなげると攻撃力が3倍になります。

上昇倍率は1.35倍なので覚醒ルシファー同士で組み合わせることにより、HP約1.8倍、攻撃力約16倍、回復力約1.8倍になり、非常に強力で、覚醒スキルやサブに入るモンスターを考慮するとどのようなダン ジョンでもクリアできるようなスペックを誇ります。

補正タイプが神・悪魔というのは闇属性の優秀なモンスターには神か悪魔タイプが多く、タイプ縛りがほぼないようなものであるというのが強みの一つでもあります。

覚醒ルシファーの6個消しの倍率はタイプを問わないので、いざとなったら他のタイプも編成可能。覚醒ルシファーのスキルは便利ですが列パで3個生成は少々物足りないです。闇ドロップさえ確保できれば火力は十分出るので強力な変換で補っていきましょう。

リーダーとしての使い道は耐久面には多少余裕があるとはいえ、火力が物足りないので覚醒ロキや水オオクニヌシなどの火力アップスキルモンスターを編成したいところです。闇ドロップが6個ないときや、あと少しドロップを増やしたいときに覚醒ルシファーのスキルが役に立ちます。

神キラーの覚醒スキルを持つため、神タイプの敵に対して攻撃力に3倍の倍率がかかる。神タイプの敵が出現するダンジョンは多く、かなり強力な覚醒スキルです。サブ候補にも神キラー持ちがいるため、編成することで神タイプに対して強力なパーティを組める。

全てのステータスに1.35倍の常時倍率がかかるため、HPや回復力も高くなりやすい。殴り合いができる強力なパーティを編成できる。リーダースキルの倍率がかかる対象タイプである悪魔と神は、優秀なモンスターが多く、ダンジョンに応じた対策もしやすいです。

覚醒ルシファーパに於いて、バインドが一番の弱点ですのでバインド回復手段を持つバインド耐性100%モンスターをまず編成しましょう。その上で闇変換スキル持ちモンスターを詰めていくのが理想です。

サブとしての使い道は闇属性強化×3、スキルブースト×3、封印耐性、神キラーを持っています。闇属性でスキルブーストを3個持つモンスターは他に闇メタしかおらず、貴重な覚醒スキルだ。非常に強力な覚醒スキルが多く、無駄のない覚醒スキルとなっています。

闇パならさまざまなパーティに編成できます。闇属性のスキルブースト3個持ちは貴重なのでサブとして活躍する場面が多いです。覚醒スキルの闇属性強化を活かすために闇の列パに編成しましょう。変換役としてはやや力不足なので、他のサブで変換を補っていきましょう。

神キラーの覚醒スキルを持つため、神タイプが出てくるダンジョンで火力要員として起用しよう。闇属性強化の覚醒スキルと併せて高火力を出せる。敵1体に15万の固定ダメージを与えるスキルを持っている。絶メタなどの高防御の敵対策に有効です。

全パラメータを上昇するリーダースキルによって殴り合いのできるパーティを組むことができ、覚醒スキルも考慮するとエンハンスなしでも高火力を発動することができます。神キラーの覚醒スキルを持っているので神タイプが多く出現するダンジョンでは圧倒的な強さを誇ります。

サブに編成するモンスターの選択肢が 豊富で、優秀なモンスターも多いので高難易度ダンジョンもクリアすることができます。

パズドラ 覚醒ルシファー(覚醒ダルシ)のテンプレ編成の考察

覚醒ルシファー(覚醒ダルシ)のテンプレ編成を考えていきたいと思います。

覚醒ルシファーのリーダースキルは悪魔タイプと神タイプのステータスが全て1.35倍になり、闇ドロップを6個以上繋げると攻撃力が3倍になります。

最大攻撃力は4倍とそこまで高いわけではありませんが、覚醒ルシファーが闇属性強化を3つ持っているため列を作って火力を上げていくことになります。

このパーティーの一番の特徴としては覚醒ルシファーが神キラーを持っているということです。神キラーは神タイプの敵に与えるダメージが3倍になるという強力な覚醒スキルなのでこれを活かして戦っていくことになります。

テンプレパーティー

リーダー 覚醒ルシファー スキル継承 転界逢龍舞・紫空
フレンド 覚醒ルシファー スキル継承 転界逢龍舞・紫空
サブ   エスカマリ
サブ   ツクヨミドラゴン
サブ   火ハク     スキル継承 白虎七星陣
サブ   明智光秀

スキル封印耐性は100%です。闇属性強化は9つ、闇ドロップ強化は9つのパーティーです。
操作時間延長は2つのため、パズル操作時間は5秒とやや短めかもしれません。

覚醒ルシファーのスキルは最短8ターンで1体への固定ダメージ&闇3つ生成とぷれドラなどの高防御対策としては有効的なスキルではありますが、闇ドロップを作るという意味ではあまり有効的なスキルとは言えません。

そこでサツキの転界逢龍舞・紫空を継承するのがいいと思います。転界逢龍舞・紫空は水、毒、お邪魔を闇に変換し味方のスキルを1ターン溜めるスキルです。

毒、お邪魔対策としても使えますし、ハクの陣との組み合わせもできます。ただし、うまく使わないと高防御の敵相手に元々のスキルが使えないということになる可能性もある点には注意が必要です。

エスカマリ

エスカマリは闇属性強化は持っていませんが、闇ドロップ強化7つで火力の底上げをします。スキルは木、回復、お邪魔、毒を闇に変換し、4ターンの間闇ドロップを降りやすくします。

毒、お邪魔対策にもなり、闇を大量に作り出すためボス用の変換としても使え、さらに闇を降りやすくする効果で盤面に闇ドロップを多く残し変換スキルの温存ができるとかなり優秀なスキルです。

ツクヨミドラゴン

ツクヨミドラゴンはこのパーティーの弱点を補う存在です。

まず、バインドに弱いパーティーなのでバインド無効でバインド回復の覚醒スキルを持っているヨミドラゴンで対策ができます。ヨミドラゴンのスキルが闇と回復を4つずつ生成するスキルを使って、回復ドロップを列消しすることによってバインドを回復することができます。

次にこのパーティーは操作時間延長が無く、いくら列パーティーとは言え4秒パズルには不安があります。
操作時間延長2つ持ちのヨミドラゴンは非常にありがたい存在だと思います。

ハク

ハクは覚醒ハクではなく火ハクの方がいいです。
火ハクは覚醒スキルに神キラーとドラゴンキラーが追加されたため、神キラーを活かすこのパーティーにはピッタリのキャラだと思います。闇カーリーやリファイブなど神とドラゴンタイプ両方持っているキャラに対してはダメージがなんと9倍になるというキャラです。

覚醒ハクに比べるとスキルに味方のスキルを溜める効果がないですが、それなら覚醒ハクのスキルを継承でつけて使うといいのではないでしょうか。

明智光秀はスキルが強力なため闇パーティーには欠かせない存在です。 スキルが火→闇、水→回復&闇ドロップ強化と変換元もあまり被らずにドロップ強化もできるということでとても強力です。

ハクの陣と一緒に使うと、回復と強化された闇の2色にできますし、エスカマリと一緒に使うこともできます。

このパーティーの問題点としてはターン数の長めなスキル持ちが多いため、スキル溜める階層が無く駆け抜けなければならないダンジョンでは少し不安があります。

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パズドラ 覚醒ルシファー(覚醒ダルシ)パーティーの無課金編成の考察

覚醒ルシファーパーティーの無課金編成を考えてみます。ここでの無課金編成とはレアガチャから出るキャラとMP購入キャラを省いて、ダンジョンドロップのキャラのみで構成します。

覚醒ルシファーパーティーは悪魔タイプと神タイプの全ステータスが1.35倍になり、闇を6個以上繋げると攻撃力が3倍になるパーティーです。ただし、ダンジョンドロップのキャラで闇の神タイプはあまりいなく、使えるとすれば闇イザナミくらいでしょうか。

そのため、悪魔タイプ中心の編成となります。つまり覚醒パンドラで考えても同じような編成になると思いますし、覚醒パンドラと組んでもいいでしょう。

おすすめ無課金パーティー

リーダー 覚醒ルシファー
フレンド 覚醒ルシファー(覚醒パンドラ)
サブ   ゼローグ∞
サブ   ゼローグ∞
サブ   グリザル
サブ   闇水ヴァンパイア

封印耐性は100%です。闇属性強化は8つ、闇ドロップ強化は7つです。

ゼローグ∞

闇が6つないと攻撃がまともにできないパーティーなので闇ドロップの確保が一番の問題となってきます。
そこでゼローグ∞を2体入れて、ループで闇ドロップを落ちやすくします。

闇ドロップを落ちやすくする効果に合わせて変換スキルを使って、闇ドロップを確保していくという戦法になります。

ゼローグ∞のスキルには味方のスキルを溜める効果もあるので、スキルの回転数も上げられます。また、ゼローグ∞の覚醒スキルは闇ドロップ強化3つ、スキルブースト2つ、封印耐性、操作時間延長と優秀なのでダンジョンドロップキャラの貧弱な覚醒スキルを補う存在にもなります。

グリザル

残り2枠は封印耐性持ちのキャラを最低1体入れて、封印耐性を100%にしたいところです。

封印耐性持ちで闇属性強化2つ持ちのグリザルはピッタリです。スキルは光→闇の変換に味方のスキルを溜める効果まで付いている非常に優秀なキャラです。

ただし、グリザルはデビルラッシュの超絶地獄級でしか手に入らない上にスキルは15上げないと使い物にならないと実用するにはかなりきついキャラです。代わりになりそうな封印耐性持ちのキャラとしては光リリスや水闇ヴァンパイアがいいでしょう。

闇水ヴァンパイア

闇水ヴァンパイアは回復→闇の5ターン変換と小回りの効く変換要員です。このパーティーだとスキルはどんどん溜まっていくので、かなり頻繁にスキルを使えることでしょう。

このパーティーだといろいろ対応できないダンジョンもあるので、メンバー入れ替えも必要になると思います。瞬間火力が欲しかったり、高防御対策が必要な場合には光リリスを使うのがいいでしょう。

バインドには降臨キャラのアーミルが使えます。

毒、お邪魔対策としては悪魔タイプではできるキャラがいないため、アポカリプスのスキルを持っているチンワンドラやカストルのスキルを持っているジェミニ=インという闇属性のキャラで代用するといいのではないでしょうか。

遅延が欲しければアーカムナイトが理想ですが、バッドマンコラボのダンジョンで稀に登場するキャラのためなかなか入手は難しいです。

アーカムナイトいなければ、タイプも属性も違いますがエキドナの出番だと思います。

覚醒ルシファーパーティーはエスカマリやヨミドラといった入手困難なキャラを入れなければ使えないイメージがありますが、ガチャなし編成でもなかなか戦えるパーティーが作れると思います。

闘技場にチャレンジし易い覚醒ルシファーパーティーについて

パズドラのエンドコンテンツ闘技場はピイもドロップして美味しい、けれどやはり難しいダンジョンで、安定クリアのために多くの人が試行錯誤しています。

覚醒神魔王ルシファーは様々な闘技場クリアパーティの中でも比較的安定にクリアできるキャラで、更に人気の秘密はサブの自由度にあります。

パズドラ最強と呼ばれているラードラは確かに最強で、闘技場だろうと、他のどんなダンジョンでもクリアしてしまいますが、とにかくサブをそろえるのが大変な編成難易度も最強なのがラードラです。☆6フェス限必須なんて揃えられないよ!という人も多いはずです。

その点、覚醒神魔王ルシファーはテンプレパは色々と言われていますが、実はほとんど手持ちの強い闇キャラ突っ込めばなんとかなっちゃうというキャラです。

それは闘技場でもあまりかわりません。基本的に準耐久パと呼べるパーティになり、軽々とHP4万もこえてきます。

回復力も2.25倍なので回復ドロップ3個とコンボで数万回復も容易です。ほとんどの攻撃は耐久可能で、じわじわと削って進んでいくことができます。

こういった耐久系パーテーィで攻略上重要なことは、敵の攻撃パターンをプレイヤ側が知っておくことです。

さすがの覚醒神魔王ルシファーといえども毎ターン全力パズルではどこかで息切れします。どの敵がどの程度の攻撃をするか見極めましょう。

耐えられる時に耐えてスキルをなるべくためて次階層へ行くことに注意してみるといいでしょう。肝心のカーリー戦では、ルシファーに神キラー覚醒がついているためものすごい瞬間火力が出せます。なので、ギガグラ系で削らずとも半分くらいは一気に削ることができます。

そこからまたスキルとためて、たまり次第全力攻撃で沈みます。カーリー戦でも焦らないで戦うことが大切です。

闘技場は他神タイプ敵キャラも多いので、その敵は思っているよりあっさり沈みます。火力の出しすぎに注意がいる時もあるでしょう。

リーダースキルからして基本的に神か悪魔タイプで選択することになりますが、闇属性で神か悪魔となれば概ね強キャラは入ってきます。

弱点のリーダーフレンドへのバインドへの対応がかなり大切になるので、バインド対策はなるべくしましょう。

あとは変換系や陣系のスキル持ちを詰めたり、手持ちの強キャラを入れれば完成です。加えるなら、攻撃は属性強化で列消し攻撃をする列パなので、リーダーフレンドで6個既にありますが、属性強化覚醒もちをできれば入れるほうがいいといったところです。

どうしても回復が降ってこないとか発狂ダメージ域までダメージ与えてしまったりとか、スキルたまる前にスキル必須の敵までいってしまうとか負ける要素はたくさんありますが、それでも多くのパズドラパーティの中では安定性の高いリーダーです。

特にこれほどサブに自由なリーダーはいません。覚醒神魔王ルシファーをもっているなら是非チャレンジしてみましょう。

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覚醒ルシファーパでフレンドを覚醒パンドラにするのはどうか

覚醒ルシファーのリーダースキルは悪魔タイプと神タイプの全ステータスが1.35倍になり、闇を6個以上繋げると攻撃力が3倍になります。

一方覚醒パンドラのリーダースキルは悪魔タイプのHPの全ステータスが1.25倍になり、闇を繋げると攻撃力が上がり、最大闇を8個以上で攻撃力が4倍になります。

非常によく似たリーダースキルなので、覚醒ルシファーと覚醒パンドラで組むという編成も考えられます。

覚醒ルシファーパーティーで覚醒パンドラをフレンドにするメリット・デメリットを考えてみます。メリットとしては覚醒ルシファーはスキルが弱いため、変換スキル&スキル溜め効果持ちと優秀なスキル持ちの覚醒パンドラと組むことによって有効的なスキルが増えることになります。

さらに覚醒パンドラは闇を7個以上繋げると覚醒ルシファーよりも火力が上がります。また、覚醒ルシファーパーティーは操作時間延長が少ないという弱点もあるので、操作時間延長を持っている覚醒パンドラは非常にありがたい存在です。

一方でデメリットとしては神タイプのステータスアップが無くなってしまいます。エスカマリやヨミドラゴンをサブに入れている方にとっては大きなマイナスとなりそうです。

また、悪魔タイプのステータスの上昇率も下がってしまいます。

さらに、覚醒パンドラと組んだ方が火力は上がるとメリットで書きましたが、覚醒ルシファーの魅力の一つである神キラー持ちのキャラが一人減ってしまうことになるため神タイプ相手に対しては火力は下がってしまうことになります。

覚醒ルシファーにとって覚醒パンドラと組むのはデメリットの方が大きい気がします。

では、ここで逆の立場で考えてみて覚醒パンドラパーティーで覚醒ルシファーをフレンドにすることを考えてみます。

メリットとしては悪魔タイプのステータスの上昇率が増えるため耐久力がアップします。さらに神キラー持ちのキャラが入るため、神タイプに対しての火力も上がります。

デメリットとしては変換とスキル溜め効果付きのスキルを持ったキャラが一人減ることによって、スキルの回転が悪くなりここぞという場面で闇ドロップが枯渇してしまいスキルも使えないというケースが出てくる可能性はあります。

覚醒パンドラパーティーは低回復力という問題があるので、ステータス上昇率が上がるのは良さそうです。こちらの立場から考えると覚醒パンドラと覚醒ルシファーを組ませるのはありかもしれません。

悪魔タイプ編成なら覚醒パンドラと覚醒ルシファーで組むのはありな選択だと思います。

【パズドラ】覚醒神魔王ルシファーで極限ヘララッシュ!絶地獄級を攻略

 究極覚醒進化を遂げたモンスターであればすでに絶地獄級の攻略は当たり前のような状況でもあります。今回は覚醒神魔王ルシファーを使ったパーティで極限ヘララッシュ!を攻略しているプレイ動画のご紹介です。覚醒堕ルシは闇ドロップを6個つなげることで攻撃倍率が得られるLSを備えています。そのため必然的に攻撃方法は列を組む形となりますので、闇の属性強化を多く搭載するパーティ編成がとられています。
 本動画のPTでは覚醒ハクのみ属性強化を持っていませんが、そこはやはり3色陣要員としての役割を買っての採用となります。また、神キラーを搭載している為、多くはゴッドラッシュの攻略に着目しますが、各色ヘラも神タイプを持っているため、ここでも有効である事は言うまでもありません。LSの数字だけを見ると一見すると9倍PTのようですが、攻撃補正や属性強化、神キラーといった追加要素によって殆どのフロアをワンパンしていける高火力を発揮していることが分かります。また、HP補正によってPT全体のHPが4万を超えている点も耐久力が上がっている事を物語っています。

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【パズドラ】覚醒神魔王ルシファーで行くリンシア降臨!

 特殊ダンジョンにして絶地獄級の難易度をほこるリンシア降臨!に覚醒神魔王ルシファーを使ったパーティで攻略している動画のご紹介です。以前の特殊降臨であればほどほどの難易度だったと思われるこのダンジョンも、パズドラにマルチプレイが実装され、同時配信のダンジョンということでマルチプレイを前提に調整されている印象は強く、ソロプレイにおいての難易度はやや高めの難易度になっています。
 しかし、覚醒堕ルシPTではフロアを進む毎に最大HPがみるみる上昇していき、耐久力が高まっていくことからほとんど苦戦を強いられることなくボス戦まで辿り付くことができています。特殊ダンジョンでは恒例のボスの進化前と進化後と闘う流れになりますが、進化前は耐久力を活かしてスキルを溜める立ち回り。ボスについてはスキル解放で一気にワンパンと行きたい所。しかしリンシアのHPがかなり高い為、確実に落とすためには2倍以上のエンハンスを使った方がよさそうです。今回は呂布が採用されていますが、覚醒ロキでもいいですね。

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【パズドラ】極限の闘技場を覚醒神魔王ルシファーでクリア!

 現在はリニューアルされ、ゲリラで登場するようになった極限の闘技場ですが、パズドラのダンジョンの中でもトップレベルの難易度が設定されており、これをクリア出来るかどうかがモンスターの性能と、プレイヤーの腕前のバロメータになるなど、いわば登竜門的な位置づけのダンジョンです。これに覚醒神魔王ルシファーを使ったパーティで挑戦し、見事ノーコンクリアしている動画のご紹介です。使われているパーティは☆6フェス限が2体にMPドラゴンなど、決して編成難易度は低くありませんが、変換・バインド対策・封印対策などにおいて非常に優秀な構成であることは間違いありません。
 道中の立ち回りについて非常に詳細なコメントを記載されており、攻略動画としても非常に参考になるものとなっています。特に覚醒堕ルシは神キラーによる恩恵が各所で得られるため、その点に置いてもこのダンジョンでは有利なパーティと言えるかもしれません。山場となるカーリー戦では闇カーリー相手の75%カット状態にもかかわらず、エンハ込みで概ね70%のHPを削りとる破壊力を見せており、安全圏に持っていくだけならエンハンス無しでも届きそうな勢いです。その後は大して殴り合う必要もなく、闇ドロップさえ確保したら一気に畳みかける力業も覚醒堕ルシの魅力の一つといっていいでしょう。

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