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シャドウバース リセマラのやり方と終了の目安

シャドウバースも他のゲームアプリと同様、リセマラをすることが可能です。

条件を達成するのが簡単かつクリア報酬としてスタンダードカードパックチケットをもらえるミッションが序盤に用意されているので、報酬でもらったパックの内容を吟味してプレイを始めることができます。

リセマラの効率的なやり方

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1.シャドウバースをダウンロード、インストールして起動します。

2.利用規約とプライバシーポリシーに同意し、追加データのダウンロードが完了するのを待ちます。

3.ゲーム内の指示に従ってチュートリアルを進めます。ストーリー部分はスキップしても大丈夫です。

4.チュートリアルが完了したら、メインストーリー1章をプレイするよう指示されるので従います。どのクラスのメインストーリーをプレイしてもクリア報酬(チケット1枚)を獲得できます(プレイするだけで条件を満たすので勝利する必要はなく、試合開始直後にリタイアしてもOKです)。

5.「カード」メニューからデッキ編成画面へと進み、いずれかのクラスのデフォルトデッキをコピーします。デッキをそのまま保存すればクリア報酬(チケット1枚)を獲得できます。

6.「その他」メニューから「アカウント連携」へと進み、Google Playアカウントとの連携を行ってクリア報酬(チケット3枚)を獲得します。リセマラ2回目以降は連携を解除した後で再度連携を行ってください。

7.「ギフト」ボタンからログインボーナスとミッション報酬で獲得したスタンダードカードパックチケットとルピを受け取ります。リセマラをするときに開催されているキャンペーンやメンテナンスのお詫びの内容によっては、追加のチケットやルピがもらえることもあります。

8.「ショップ」メニューから手持ちのチケットとルピを全て使ってカードパックを購入します。

9.購入したパックの内容を確認し、リセマラを続行するかどうかを判断します。

10.リセマラを続行する場合、シャドウバースをアンインストールして1に戻ります。スマートフォンのOSがAndroidであれば、アプリ情報の画面からデータ削除を選ぶことでダウンロード・インストールなしで起動できます。

なお上記のやり方はスマートフォン版でリセマラをすることを想定した手順となっています。

PC版のリセマラは効率が悪い

PC版でリセマラをする場合、1回ごとにDMMのアカウントを再作成する必要があるので面倒です。

また、既にDMMのアカウントを利用して他のゲームを遊んでいる場合、別々のアカウントでプレイしなければならなくなります。

そのため、リセマラはスマートフォン版を使って行うのが基本です。

PC版をメインに遊ぼうと考えている人であっても、スマートフォン版でリセマラが完了してからスマートフォン・PC間のデータ連携を行った方が良いでしょう。

シャドウバースのリセマラを終了する目安

シャドウバースのリセマラは通信環境にもよりますが、1回あたり10〜15分程度で完了します。

しかし、何度も同じ内容のチュートリアルを繰り返すことは飽きが来るものです。目的のカードが全て揃うまでリセマラを続けるという覚悟のある人以外は、ある程度リセマラを終了する目安を決めておいた方が無難でしょう。

では、シャドウバースのリセマラを終了する目安はどれぐらいに設定しておけば良いのでしょうか?

プレイ開始時点の目標に応じた目安を以下で紹介します。

ちょっとだけリセマラをしようと考えている場合

それほどリセマラを繰り返すつもりはないのであれば、何か1枚レジェンド(枠が虹色のカード)が出た時点でリセマラを終了しましょう。

このとき、レジェンドのカードの種類は何であってもOKです。当たりカードであればそのまま使うことができますし、評価の低いカードであっても分解してレッドエーテルに変換することで任意のゴールドのカード1枚とシルバーのカード1枚を入手できるからです。

クリア報酬のチケットで開封できる5パックだけでも2回に1回はレジェンドが出る計算となるので、高望みしない場合でもレジェンド1枚は確保しておいた方がお得です。

戦いやすいデッキを作りたい場合

シャドウバースを始めた段階から戦いやすいデッキを1つ持っておきたいと考えているならば、プレミアのレジェンド1枚かレジェンド2枚程度を目安にしましょう。

プレミアのレジェンドは2500レッドエーテル、レジェンド2枚は2000レッドエーテルに変換できるので、生成にかかるコストの安いフェイスロイヤルをいきなり構築することが可能となるからです。

フェイスロイヤルのパーツとなるカードが複数出現している場合には、レジェンド1枚とゴールド数枚でもOKです。

フェイスロイヤルは現在トップクラスのデッキと比べると一段落ちる印象ですが、対戦相手のデッキタイプによっては有利に戦えますし、序盤の試合なら十分強力な性能のデッキです。

特定のクラスのデッキを組みたい場合

デッキを構築したいクラスが既に決まっているのであれば、そのクラスで当たりカードとされている有用なレジェンドを引くまで粘るべきです。

早い段階でデッキを完成させたいのであれば、デッキに必要なゴールドのカードや他のクラスのレジェンド(レッドエーテルに変換してデッキのパーツを揃える用)も欲しいところです。

現在の環境で強力なデッキを組みたい場合

現在のシャドウバースのゲーム環境で勝率の高いデッキを構築したいと考えている場合、開封したパックから出現したカードをレッドエーテルに換算してリセマラを続行するかを判断すると良いでしょう。

インターネット上で公開されているトップクラスのデッキのリストと生成コストを事前に調べておけば、どれぐらいのレッドエーテルが必要なのか分かります。

もちろん、デッキリストに含まれるカードが出現した場合、生成する必要はないのでその分レッドエーテルの必要量は下がります。

デッキをある程度形にした状態でシャドウバースを始めたいのであれば、10000レッドエーテルに変換できるだけのカードは欲しいところです。

リセマラで狙いたい当たりカード

シャドウバースのリセマラではレアリティがレジェンドのカードを狙っていくことになりますが、その性能はカードごとに大きく異なります。

レッドエーテルに変換せず、カードをそのままデッキに入れて使うつもりなら、どんなカードを狙うべきなのか知っておいて損はありません。

現在、リセマラで当たりカードとされることの多いカードは以下の通りです。

エンシェントエルフ

エンシェントエルフはコスト3で2/3のステータスを持つエルフのフォロワーカードです。

守護の能力と場に出たときに自分の他のフォロワーを手札に戻し、その数と同じだけ+1/+1の強化を受ける能力を持っています。

戻すフォロワーの数によって強化の度合いは変わりますが、3コストとは思えないほどのサイズを持つフォロワーにすることも可能です。

また、他のフォロワーを手札に戻すという点はデメリットに思えますが、エルフにはファンファーレを持つフォロワーが多いので、能力の再利用をする用途で活用できます。

現環境で人気の高い冥府エルフをはじめとして、さまざまなエルフのデッキに採用されているカードです。

ケルベロス

ケルベロスはコスト5で3/3のステータスを持つネクロマンサーのフォロワーカードです。

本体のサイズはコストの割りに小さいですが、場に出たときにココとミミという2枚のカードを手札に加えられます。

ココとミミはどちらも1コストのスペルで、それぞれ2点ダメージと+2/+0強化という効果を持っています。

2種類のスペルでさまざまな状況に対応することができますし、墓地を肥やすことにもつながります。

ネクロマンサーならデッキタイプを問わずに採用できる優秀なカードです。

海底都市王・乙姫

海底都市王・乙姫はコスト6で3/4のステータスを持つロイヤルのフォロワーカードです。

場に出たとき、1/2のステータスを持つ乙姫お守り隊というフォロワーを場が満杯になるまで呼び出すことができます。

自分の場に何もカードがない状態から使うと4体の乙姫お守り隊を出すことが可能で、1枚だけで一気にフォロワーの数を揃えられます。

風神やセージコマンダーといった全体強化系のカードと組み合わせれば、さらなる火力アップも可能です。

ロイヤルのクラスを使うつもりなら、ぜひ入手しておきたいカードと言えます。

サタン

サタンはコスト10で6/6のステータスを持つニュートラルのフォロワーカードです。

場に出たとき、自身のデッキをアポカリプスデッキという専用のデッキに変えてしまいます。

アポカリプスデッキは13/13のステータスを持つサタンズサーヴァントや対戦相手の体力を1にするアスタロトの宣告など、非常に強力な専用カードで構成されているため、場に出すだけで勝利がぐっと近づきます。

また、ニュートラルのカードなので複数のクラスで使いまわせる点も非常に便利です。

ただし、10/1まではキャンペーンによって無料配布されているので、キャンペーン終了までにリセマラを終えるつもりであれば狙う必要はありません。

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